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じみこ

じみこ

自動車学校の担当の先生から間違った問題ををノートに書いてみたらって言われたからやってみた
2時間くらいかかった(笑)
しかも字が下手くそだし、自分なりの書き方がわからない
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ヒトリ

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高校の制服にあわせて130000円かかった。高ぇ〜
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鮟鱇

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その後は伊豆半島を通り越して静岡にはいり、何とかたどり着いたわけですが………問題の薩埵峠周辺というのがまたまたひどい道でした。妙義荒船林道に負けず劣らずの細い道を対向車を避けつつ進むのに一苦労しましたが結局、薩埵峠というのが実は旧東海道沿いにある名所だったようです。
https://x.com/V92835072/status/1928715591814144031
424🌙1770326058
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ろひ

ろひ

あなたなら辞める?続ける?あなたなら辞める?続ける?

回答数 273>>

ちょっと不快に思うかもしれませんが個人の見解なので温かい目で見て頂きたいです。

仕事量の問題は個人の能力に応じて決まるもんなのでいつも焦るほどの仕事量というのは一概に悪とは言い切れません。
マルチタスクだといいますが…
どの業種も常にアレやコレやと考えてやっていて、1つの作業をそれだけ集中してやればいいと言う非効率なやり方はしません。
サービス出勤30分と言いますが、平成辺りから仕事の準備も出勤扱い……確かに正しいのですが自分が今日1日スムーズに作業を進めるのにあたって作業の準備や気持ちの準備を持つことを30分だけで出来るなら俺なら進んでやります。

しかし…‼️
それを当然と考え…その努力を評価できない会社なら辞めましょう。
そんな会社に労力を最てやる必要はありません。もっといい職場は選ばなければ五万とあります。
仕事をするって事は、対価を望むからでサービス出勤も過剰に感じる仕事量もその対価を望むからであって、仕事の評価=給料への反映だと思います。
そこを考えて、辞めるか続けるかよく考えてみてはどうでしょうか❓️
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臼井優

臼井優

「二兎(にと)を追う者は一兎(いっと)をも得ず」とは、欲張って同時に2つのことを成し遂げようとすると、結局どちらも失敗してしまうという意味の諺です。

 集中力や優先順位の重要性を教える言葉で、西洋の狩猟に由来します。類義語に「虻蜂取らず」、対義語に「一石二鳥」があります。

詳しい意味と解説
意味: 2羽のウサギ(二兎)を同時に捕まえようとすると、結局1羽も捕まえられない。
 欲張って多くの利益を得ようとすると、何も得られない、または結果が残らないということの例え。

教訓: 物事は集中して1つずつ片付けるべきであり、効率的な優先順位づけが必要であると説いている。

由来: 西洋の諺が明治時代以降に日本に伝わったもの。

類義語と対義語
類義語: 虻蜂取らず(あぶはちとらず)、心は二つ身は一つ、二つを追う者は一つをも得ず

対義語: 一石二鳥、一挙両得
現代における解釈(「二兎追うな」の反対)
一方で、現代では「二兎を追う者のみが二兎を得る」や「四兎五兎追うものは二兎三兎得る」といった考え方も提示されている。

真意: 単に無計画に2つ追うのではなく、「二兎を得るための戦略(準備・効率化)」があれば、むしろ大きな成果が得られるという意味として捉える視点もある。
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臼井優

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