投稿

孝弘
1835年のこの日、日本近代郵便の父と呼ばれた前島密(まえじまひそか)が誕生しました。今では当たり前に使用している『郵便』や『切手』、『葉書』といった言葉を作った方でもあります。
「縁の下の力持ちになることを厭(いと)うな、人のためによかれと願う心を常に持てよ」
これは前島の言葉です。人として大切な事だという事は分かりますが、この競争社会でこれを本当に実行するのは相当広い心を持っていないと難しいと思いませんか。
自分の事も相手の事も認め、常に心に余裕がなければ謙虚にはなれません。結局人間的に大きく成長しなければ無理だという事です。『謙虚』と『遠慮がち』は似て非なるものです。ただ引くだけの遠慮では成長はありません。
私も含めて、常に謙虚であるように努めましょう。まずは今日です。全員で謙虚な一日にしましょう。
関連する投稿をみつける

心碧
回答数 289>>
その闘志が無くなった時に辛い行きたくないに変わると思う
病気とか怪我などは無いとしてね

ヴェル

存在し得ない

プラム
素敵な1日を☆
#オラクルカード
結果は、コメント欄にて
左から赤、黄、緑[ほほえむ]


みずがめ
みずほのこのレポートのポイントは、「円安を良いことのように語る政治の現状認識が危うい」という点です。
たしかに円安で一部の輸出企業の採算が良くなったり、外貨資産は円換算で膨らみます。ですが本題はそこではありません。2013年以降の現実を見ると、円安でも日本企業の投資は必ずしも国内に戻らず、むしろ海外投資が増え、利益も海外で再投資されがちでした。
さらに外為特会=外貨準備は「儲かった資産」ではなく、有事の介入などに備える“弾薬”です。含み益を根拠に気軽に使う発想は、市場への危険なシグナルになり得る。
結論として、為替を単純に味方扱いするのではなく、国内投資を増やすなら構造要因も含めた政策設計が必要、という警鐘です。
全文はこちらから
https://www.mizuhobank.co.jp/forex/pdf/market_analysis/econ2600202.pdf


もっとみる 
話題の投稿をみつける

天元突

ひでよ

さやン
悔しい…

さすら
バイク乗る時に大怪我しないように着るアレよ。
#それはライディングジャケット略してライジャケ #musicshower

すまぬ

きょう
もっといい顔すればよかったぜ⭐️

ぼん
性格めちゃくちゃ良いし

りえ。

チ〜ノ
もしかして蒼ってエロい?

ぐっち
もっとみる 
関連検索ワード
