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さ
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しろまる

ねん
碧
それなのに、さっき仕事を終えて帰宅して冷蔵庫見たら、私のお昼ごはんがない。
冷蔵庫の奥に入れたのにさ。
確認したら、早起きした旦那が全部食べたと。
ほんっっと、意味わからん。
なんなら残飯、各お弁当に少しずつ入れたのよ。
だから私のお昼ごはんにまわす分は少しだけ。
それをやつは全部朝食べた。
うちの旦那、そういう人間なんだよ。
ほんと、ちゃんと働いて、『頼めば』家事してくれるけど、根本的にこういう人間。
子供たちでもわかってるんだけどね、私のお昼が残飯なこと。
お金つかわないようにしてることも。
お昼ごはんがないことはともかく、こういう、ちょっと傷付けてくるとこがほんと、ありえないよねぇ。

あくび
ま〜〜〜〜じでとっととスパークリングクリアしたい

ただの中学3年生

二月物語

hinami

臼井優
経験というフィルターを通さずに情報だけを得ていると、どうなるか…。
まず、物事の解像度が浅くなります。
先輩教員が見ている景色と、あなたが見ている景色に圧倒的な差が生まれるのはここです。「なぜそうなるのか」という肌感覚がないから、想定外のトラブルが起きた時にフリーズしてしまう。咄嗟の対応ができません。
そして何より、「粘り強さ」が育ちません。
うまくいかないことがあると、すぐに 「あ、これ自分には合ってないかも」 「この仕事、向いてないから辞めよう」 と、見切りをつけてしまう。
でも、ちょっと待ってください。
それって、「チョコレートを食べたことがないのに、チョコレート嫌いです」と言ってるのと同じじゃありませんか?
保護者対応も、生徒指導も、特定の指導法も。 泥臭く向き合って、失敗して、修正して…というプロセスを経ていないのに、「苦手」「合わない」とラベルを貼って避けているだけではないですか?
子どもたちも同じ病にかかっている
実はこれ、若手の先生だけの問題ではありません。
今の子どもたちも、まさに同じ状態です。
「それをやるメリットは?」
「コスパ悪くね?」
「タイパ重視で」
やるべき理由やメリットが明確に提示されないと、動こうとしない。
失敗を恐れて、正解への最短ルートばかり探したがる。 そんな気質の子どもたちが増えています。
でも、それでは真の意味での「良し悪し」を捉えることはできません。 諦めずに努力する粘り強さも育ちません。
先生であるあなたが、子どもたちと同じように「効率」だけを求めてどうするんですか。
だ、そうで、まあ大変なこと…
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ほしな

ミチタ
外用で作ってて度がややきついが慣れるべ。

梅雨

コニー

DJ健💩
明日と水曜はウルリミやな
まあ明日は祝日だから取れないかもだが

ぴく

ぱすた

アトレ

木菟
七海さん…………

R@関西G
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