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白湯
いつかICLの視力上げる手術したいなぁ
眼鏡無しの生活したい
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吉田賢太郎
中高生のあなたへ。
SNSや教室で、「自分が正しい」「あいつは間違っている」とぶつかり合うことに、少し疲れていませんか?
そのモヤモヤの正体を、もっとも深いところから解き明かすお話をします。
1. 脳という名の「オーダーメイドの眼鏡」
みんな、自分だけの**「脳」という臓器**を持って生まれてきました。
それは、世界を見るための特別な眼鏡のようなものです。
「礼儀」も「道徳」も「正解」も、
「楽しい」も「苦しい」も「約束」も、
すべては、その眼鏡が作り出した**「解釈」**にすぎません。
隣の席のあの子と、あなたの眼鏡の色は、絶対に同じにはならないのです。
2. 「マウンティング」という名の迷路
「自分の方が賢い(賢者)」と威張ったり、
「自分の方がかわいそう(弱者)」と競ったり。
それは、自分の眼鏡の色が「唯一の正解」だと思い込んでいる状態です。
でも、本当は**「脳という臓器」が違うのだから、見えている世界が違って当たり前。**
違う眼鏡をかけている人同士で、「どっちの色が正しいか」を争うのは、とてももったいないことだと思いませんか?
3. 鬼の目で見て、仏の心で抱きしめる
これから生きていく中で、この二つの力を育ててみてください。
「全知の鬼」の目:
「あぁ、この人はこういう眼鏡(脳)で世界を見ているんだな」と、冷静に見抜く力。感情に流されず、事実を静かに見つめる鋭さです。
「全愛の仏」の心:
「自分と違う眼鏡の人も、みんな一生懸命に生きているんだな」と、まるごと許す力。どんな違いも「あっていい」と包み込む優しさです。
あなただけの「宇宙」を生きる
あなたの脳が見ている「記憶」や「思考」は、あなただけの宇宙です。
誰かに評価される必要も、誰かと比べる必要もありません。
「人はみんな、違う脳で、違う幻を見ながら、同じ星に生きている」
このことがストンと胸に落ちたとき、あなたはきっと、誰に対してもマウンティングせず、フラットで自由な心で世界とつながることができるはずです。
まぁ
さすがに眠いw

うえくん(プロフ必読

新ぷちへんぜ🦁🌞
よかったー不安だったんだよねー

のん
それが健康の第一歩👣

モンザリック松本

らんま🧞♀️
2カ月ぶりに有酸素運動強度つよいウォーキングしたら、13分しか歩けなかった
脚すねあたりが筋肉痛だわ
消費カロリー33キロカロリーって
爆笑
藤井風聴いて落ち着こう
チルい曲



真っ白
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🌺㍉〜

えくれ
ラベリングが大好きだから
物語は次のステージへ☆

とや ( :

れん🍋
#人間研究所 #ホモサピ
#吉田仁人 #山中柔太朗 #MILK #MǃLK

なかも
こうしてみるとちょうど良い真ん中にあるのねアメコ大阪は

ぷぅぷ
お疲れ様でした!

シイノ

れみ
夏は元気なのに6月で暑いのは解釈違いです体が悲鳴あげてるぅ!!!!

りょ(ぉ

ミキ亭
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