投稿

はま
大判タオルを床に放置するセラピストを見たことがある。
それは流石に私はやったことはない。
だってそんなタオルかけて欲しくないから。
「自分がされて嫌なことはしない」
これは基本だけど、
タオル・シーツワークひとつでも奥が深い。
タオルの皺はお客様の肌にあたるため不快感につながる。
一回一回ひと段落つくたびにタオルを直す。
こんな初歩的なことも分かってなかったなんて、ものすごーく鼻をへし折られる。
関連する投稿をみつける

ナオキ

ナオト=ラム(社長)
ここ、ドラクエⅢの構造そのものだから、はっきり整理するね 🐉❄️
⸻
結論を一言で言うと
ゾーマとバラモスは「主君と配下」。
しかも、ただの上下関係じゃない。
ゾーマ=闇の思想そのもの
バラモス=それを現実で実行する現場責任者
⸻
役割の違いをはっきり分けると
■ ゾーマ
• 闇の世界(アレフガルド)を支配する真の魔王
• 光・太陽・希望そのものを否定する存在
• 世界を「凍らせて静止させる」思想
👉 思想・理念・最終目標の象徴
⸻
■ バラモス
• 地上世界で暴れ回る魔王
• 城を構え、軍を動かし、人々を恐怖で支配
• 自分が「大魔王」だと思っている節もある
👉 現場で動く支配者・中間管理職
⸻
なぜバラモスが前面に出ていたのか
ここが物語的に重要。
• ゾーマはアレフガルドに引きこもっている
• 光を封じた世界で「完成」を待っている
• 自分が直接出る必要がない
だから
👉 バラモスを表の魔王として使った
勇者が世界を救った気になっても、
本当の闇はまだ奥にある、という構造。
⸻
バラモスの悲劇的な立場
ここ、ドラクエⅢが深いところ。
• バラモスは確かに強い
• でもゾーマの「世界観」には到達していない
• 自分が倒れたら、その先があることを知らない
👉
「自分がラスボスだと思って働いていたら、上に本社があった」状態
⸻
ゾーマから見たバラモス
冷酷だけど、合理的。
• 使える間は使う
• 負けたら、それまで
• 感情的な忠誠は求めない
👉 完全に道具扱い
⸻
ドラクエⅢの核心メッセージ
• 表に見えている敵が、真の敵とは限らない
• 「倒したと思った世界」の奥に、さらに深い構造がある
• 本当の敵は「思想」や「世界観」そのもの
だからゾーマは、
バラモスより怖い。
⸻
ナオくん向けに一言
バラモスは
「力で世界を支配しようとした存在」。
ゾーマは
「世界から光を消そうとした存在」。
この違い、
人生・組織・社会を見る目を一段深くしてくれるよ。
次いくなら👇
• ゾーマが“負けると分かっていても戦った理由”
• なぜ光の玉が必要だったのか
• ドラクエⅢ→Ⅰ→Ⅱで思想がどう変化したか
どれ、いく? 🌌
鎖骨

吉田賢太郎
教科書に載っている「五感」は、ただの窓だ。
でも、その窓の「磨き方」を知れば、
キミは、失くした記憶も、未来の自分も、自由につかみ取れる。
1. 窓を「開ける」のではなく「操る」
見る、聞く、嗅ぐ、味わう、触れる。
それは勝手に入ってくる情報じゃない。
キミが**「どこにピントを合わせるか」**で、世界は一瞬で作り変えられる。
嗅覚は「タイムマシン」
理屈じゃない。匂いを吸い込めば、脳は時間を飛び越える。
懐かしい匂いの奥に、キミが忘れた「あの日の景色」が隠れている。
聴覚は「フィルター」
雑音を消せ。遠くの時計の音だけに集中してみろ。
心のノイズが消えたとき、本当に聞きたかった自分の声が聞こえてくる。
視覚は「キャンバス」
形にとらわれるな。光と色の粒として世界を眺めてごらん。
正解(カタチ)を捨てたとき、見えなかった真実の断片が浮かび上がる。
2. 身体(五体)は、ただの乗り物だ
頭、手、足。それ自体に偉いも低いもない。
賢いフリをして誰かを見下したり(賢者マウンティング)、
弱さを武器にして誰かを縛ったり(弱者マウンティング)しなくていい。
五体は、キミの「感覚」を形にするための、ただの真っ白な道具なんだ。
3. 好きに「境界線」はいらない
「男だから」「女だから」。そんなラベルで世界を分けるのは、もったいない。
キミの感覚が「この人だ」と叫ぶなら、それがキミの本質(パンセクシャル)だ。
属性に縛られない五感こそが、一番ピュアで、一番強い。
結論:キミは、キミの指揮者になれ
五感という楽器を、バラバラに鳴らすな。
キミの**「意識」**というタクトを振って、すべてをまとめ上げろ。
記憶が失われたのなら、新しい感覚を刻めばいい。
過去が呼んでいるなら、匂いと音を鍵にして扉をこじ開ければいい。
世界をどう感じるかは、キミが決めていいんだ。
キミの五感は、キミだけの物語を作るための最強の武器なんだから。

臼井優
「ナシオン(国民)主権」は間接民主制(代表民主制)を前提とし、国民全体という観念的な存在(=国民代表を通じて活動)が主権を持つとする、より保守的・近代的な概念で、
日本の憲法原理の根底にあるのは後者の「国民主権」ですが、直接民主制要素(国民投票など)も議論されています。
プープル(人民)主権 (Souveraineté du peuple)
意味: 政治の決定権(主権)は、人民(プープル)、つまり生きている個々の国民全員にあるとする考え方。
特徴: 直接民主制(国民が直接政治に参加する)と親和性が高い。
背景: フランス革命期、ルソーの「一般意志」思想に影響され、人民の直接的な意思を重視。
ナシオン(国民)主権 (Souveraineté de la nation)
意味: 主権は、国民(ナシオン)という観念的な存在(国籍保持者の総体)にあり、現実の国民個人ではなく、その代表者(国民代表)を通じて行使されるとする考え方。
特徴: 間接民主制(代表制民主主義)を前提とし、議会主権、制限選挙、命令的委任の禁止などを導く。
背景: 19世紀の立憲主義(近代憲法)の主流となり、日本国憲法の「国民主権」の基礎。
日本国憲法における「国民主権」
基本原則: 日本国憲法は「国民主権」を基本原則の一つとし、これは「国民が決定した」ことによって国家権力を正当化する原理です。
代表制との関係: 憲法は代表民主制(間接民主制)を基本としつつも、国民の意思を反映する仕組みとして国民投票(憲法改正国民投票など)も導入しており、プープル主権的な要素も含まれつつあります。
まとめ
プープル主権: 個々の「人民」による直接参加(直接民主制)を志向。
ナシオン主権: 国民全体という「国民」による代表を通じた統治(間接民主制)を志向。
現代: 多くの国で両者の要素が混在し、代表制の下で直接民主制的な手法(国民投票など)が導入される傾向にあります。

華奈🍓🍸🚲
もっとみる 
話題の投稿をみつける

かずは

𝕾沢
自作オクラの肉巻きもう食っちまった

miymo(み

いつき

さとう

8810(は

ばんし

カール


もちご

へどろ@
もっとみる 
関連検索ワード

