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wonka
おはよう、そしてごきげんよう
知ってる?
食パンってね、𝐵𝑢𝑡𝑡𝑒𝑟を食べる言い訳でしかないの
食パンはね、小麦粉と𝐵𝑢𝑡𝑡𝑒𝑟でできていて、それに𝐵𝑢𝑡𝑡𝑒𝑟をかけるの
こんなに𝐵𝑢𝑡𝑡𝑒𝑟を食べて大丈夫?って思うかもしれないけどもちろん大丈夫
𝐵𝑢𝑡𝑡𝑒𝑟ってね、𝑚𝑖𝑙𝑘からできてるの
もうわかったでしょう?
あなたは𝐵𝑢𝑡𝑡𝑒𝑟を食べたんじゃない、𝑚𝑖𝑙𝑘を飲んだだけ
𝐵𝑢𝑡𝑡𝑒𝑟 𝑖𝑠 𝑔𝑜𝑜𝑑
𝐵𝑢𝑡𝑡𝑒𝑟 𝑖𝑠 𝑓𝑜𝑒𝑣𝑒𝑟
𝑇ℎ𝑎𝑛𝑘𝑠 𝑓𝑜𝑟 𝑎𝑙𝑙 𝐵𝑢𝑡𝑡𝑒𝑟
皆さんに幸と𝐵𝑢𝑡𝑡𝑒𝑟あれ
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ワシャワシャシタイの由来は?
ワシャワシャシタイの由来は、主に日本の若者文化やSNSでの流行から来ています。この言葉は、何かを「ワシャワシャ」としたい、つまり、楽しんだり、盛り上がったりしたいという気持ちを表現しています。
言葉の背景: 「ワシャワシャ」は、物事が賑やかで活気がある様子を表す擬音語です。この言葉が使われることで、特に友達と一緒に過ごす楽しさや、何かを一緒にやりたいという気持ちが強調されます。
文化的な影響: SNSや動画プラットフォームでの流行が影響しており、特に若者たちが自分たちの感情や体験を表現するために使っています。例えば、友達と遊ぶときやイベントに参加する際に「ワシャワシャシタイ」と言うことで、その楽しさを共有することができます。
このように、ワシャワシャシタイは、楽しさや賑やかさを求める気持ちを表現する言葉として、現代の若者文化に根付いています。

めらに
ほぼ早出の朝〜☁️

星詠み

むぅま
ワシャワシャシタイはどんな場面で使う?
ワシャワシャシタイは、主に以下のような場面で使われます。
感情表現: 何かに対してワクワクしたり、興奮したりしているときに使われることが多いです。例えば、友達と遊ぶ約束をしたときや、好きなイベントが近づいているときなど。
行動の描写: 何かを一生懸命にやっている様子を表現する際にも使われます。例えば、友達と一緒にゲームをしたり、スポーツを楽しんだりする時の活気ある雰囲気を伝えるのにぴったりです。
日常会話: カジュアルな会話の中で、軽いノリで使われることが多いです。例えば、「今日はワシャワシャシタイ気分だね!」といった具合に、楽しい気持ちを共有するために使われます。
このように、ワシャワシャシタイは、楽しさや興奮を表現するための言葉として、さまざまなシーンで活用されます。

しおり

かな🐰

ゆめう
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