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ひよこ
採血されるの大好きなんだけど、
看護師さんに「注射苦手ですか?」
って聞かれたときに
「大好きです[笑う]」って答えると
失敗されない気がする!
多分良い感じに緊張しなくて
済むからなのかな?
あとはベテランっぽい人選ぶ!
1回も失敗されたことない女からの
ライフハックだよ✌
皆マネして良いよ✌笑
コメント
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ぴえん

臼井優
「お店を開くのもボクシングを始めるのも、一歩踏み出すには勇気が要りますが、飛び込んでしまえば何とかなる。自分の経験から、それを伝えていきたいです」と篠原さん。
徳島BoxingGym
篠原龍太郎さん(25・徳島市出身)
中学のバスケ部では、試合で活躍する後輩の姿をベンチから見ていた。勉強は苦手で、高校に進学する気もなかった。「自分には何もない」。そう思っていた篠原さんの人生を変えたのは、ボクシングだった。「高校だけは行ってくれ」という両親の言葉を受け、吉野川高校のボクシング部を見学した篠原さんは、その格好よさに一目惚れした。「自分も相手も傷つける究極のスポーツだからこそ、人を釘付けにするし、リングに立った人にしか知り得ない魅力があるのだと思います」と目を輝かせる。
5歳から15年間日本拳法を続けていた下地もあり、ボクシングを始めると才能が開花。スポーツ推薦で吉野川高校に入学した。朝練のために徳島市から始発の汽車で登校し、家に帰っても自主練に励んだ。練習漬けの日々も減量の苦しみも、試合で勝った瞬間にすべて報われる。その爽快感にやみつきになった。3年連続でインターハイに出場し、3年生のときには全国ベスト16に入賞。
そんな中で、「自分のジムを経営する」という夢ができた。「何も持っていなかった僕でも、ボクシングをきっかけに変われました。同じように思い悩む中高生に僕の失敗や成功を、そして、努力は報われることを教えてあげたくなったんです」と穏やか語る。知識をつけるためスポーツ推薦で関西大学の人間健康学部に進学し、必死に勉強して4年で卒業した。その後は2年間大阪のボクシングジムに勤め、プロ選手の指導に携わった。
徳島に戻った篠原さんは、街の変わりように愕然とした。篠原さんの両親は徳島駅前のポッポ街でビルを経営しており、篠原さんにとって徳島駅周辺は庭のようなものだった。幼い頃からよく遊んでいたポッポ街は、コロナ禍の影響もありシャッター目立つようになっていた。
「駅前を活気づけたい」という思いが湧き、両親のビルの6階でジムを始めることにした。人脈もお金もない状態からのスタート。経営をしている人に話を聞き、資金集めのやり方などを教わって、なんとか開業にこぎ着けた。現在は商店街の副理事も任されている。「僕と同世代で、自分のお店を開きたいという夢をもつ人は少なくないと思います。僕が資金の集め方を教わったように、次はそんな人たちが夢を叶えられるよう協力したいです」と力を込める。

紫苑/しおん🐈⬛
うつでは、
悲しくなる前に
⇒ 頭が回らなくなる
⇒ 文章が読めなくなる
⇒ 考えると一気に疲れる
ことがあります。
これは
気分の問題ではなく、
脳が一度に処理できる量が
減っている状態です。
外から見ると
「聞いてない」「考えてない」
と誤解されがちですが、
実際は
入れたくても入らない
という状態です。
やる気や態度の問題では
ありません。
今できること
⇒ 考える作業を減らす
⇒ 見る情報を減らす
⇒ 「今日は処理落ちの日」と決める
処理力が落ちている日は、
出来なくて正常です。



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私辞めれるかなぁ、、
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