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もうずっとひとりぼっちな気がする
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コー

コー

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寂しよね[笑う]

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水萌ユウル

水萌ユウル

今日、想像以上に雪降ってる😳 溶けてなかったら明日写真撮りに行きたいなあ
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ひまわり

ひまわり

モラハラ夫から脱出してご飯たくさん食べられて幸せ。食材がたくさんある幸せ。
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チハル

チハル

ベルロマンティカ🌹

フランスのメイアン社が作出したフロリバンダローズ(四季咲き中輪房咲き種)の薔薇です。
ベルは、フランス語で美しいを意味します。

濃い黄色の小ぶりの花を房状にたくさん咲かせ庭を明るく彩ります。
咲き始めはカップ咲きで、開くとロゼット咲きになります。
オレンジやピンクが混ざり合うこともあります。

花言葉は、友情、愛情の薄らぎ、嫉妬、です。

黄色の薔薇、色合いからすぐ目に入ってくる薔薇です。
この薔薇は、名古屋市庄内緑地公園で、寒空の中で咲いてました。
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りん

りん

メッセージの段階で身体目的と分かったら会わない方がいいよね😣
マチアプの星マチアプの星
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昌幸🍟

昌幸🍟

毎日彼女さんと電話してダイエットして今年に必ず痩せて会いに行かないと行けないですね、出来るかなダイエット[泣き笑い][泣き笑い]まだ日にがあるから諦めたら良くないね😅
恋愛の星恋愛の星
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タマちゃん(TMN)

タマちゃん(TMN)

おはようGRAVITYおはようGRAVITY
#GRAVITY日記 #イマソラ
#ひとりごとのようなもの

皆さん、おはようございますm(_ _)m
1月23日、金曜日。

今朝も寒い朝。
昨日も今日も仕事休みなのに、
いつも通りに目が👁覚めた朝。

下がりきった⤵︎ ⤵︎気持ちも上がらないです。
グラを続けるモチベも⤵︎ ⤵︎⤵︎ ⤵︎

でもね・・・こんな私にも
声をかけてくれる、励ましてくれるグラ友さん。
そんな友達達が居るから、ここに……

まだまだ寒い日々が続くみたいですね。
あたたかくしてお過ごし下さいねm(_ _)m
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やつらの足音のバラード

小泉今日子

イマソラの星イマソラの星
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ひだりきき

ひだりきき

隣デスクのやつの激口臭に耐え続け早9ヶ月
頭痛までしてきたから言ってやろうか迷ってる
マスク越しでこれだからむしろ言ってあげるのが
優しさなのかもしれん
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マキコデラックス⭐️

マキコデラックス⭐️

おはようございます☀️

朝からお目汚しですみません🙏
友達の美容院でイメチェンしてきました💇‍♀️
初メッシュです☆
ムラサキシャンプーなる物も買ったので、空に黄色味が強くなる予定です💛

時々 思うんだけど、美容院と病院て言葉の響きは似てるけど、全く違う空間ですよね✂️ 🏥

リフレッシュ出来たので今日も顔晴ります❣️

#関東 #写真好きな人と繋がりたい #写真愛好家 #自己紹介 #雰囲気のせてる
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 さき姉

さき姉

今日はゆるいウェーブ巻き
髪伸びてきたからそろそろ整えないと
バランス悪くなってきた
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塩分

塩分

「『こわい日本』騒動が映し出した政治とメディアの合わせ鏡」

衆議院解散前日の情報番組で、各政党を「優しくて穏やかな日本」「強くてこわい日本」と分類した表現をめぐり、参政党と日本維新の会が強く反発した。番組側は訂正と謝罪を行ったが、両党の代表は「謝罪して済む話ではない」と怒りをあらわにした。

まず指摘しておきたいのは、番組側の表現の軽率さである。政党の政策や思想を、情緒的で価値判断を含む言葉で二分し、しかも選挙直前に提示することは、報道の中立性という観点から疑問が残る。視覚的なフリップは視聴者に強い印象を与える以上、慎重さが求められるのは当然だ。

しかし同時に、今回の強い反発のあり方が、第三者の目には別の問題を浮かび上がらせていることも否定できない。

参政党や維新は、これまで政治的対立を明確化し、「危険な勢力」「日本を壊す側」といった強い言葉を用いて支持を拡大してきた側面がある。善悪や敵味方を明確に分けるフレーミングは、政治を分かりやすくする一方で、相手にレッテルを貼る行為でもある。

今回、メディアから「こわい」と性格づけされた瞬間、両党が激しく反発した姿は、岡目八目で見れば皮肉な構図だ。自らが用いてきた政治的手法が、今度は自分たちに向けて使われたとき、強い違和感と怒りが噴き出したようにも映る。

さらに、怒りの表現が感情的であったことも、結果として問題を複雑にした。「意図的だ」「覚えておく」といった言葉は、冷静な制度批判というよりも、印象論への印象論の応酬に見え、かえって「強くてこわい」というイメージを補強しかねない逆効果を生んだ。

この騒動は、単なる偏向報道批判では終わらない。
メディアが分かりやすさを優先しすぎ、政治を情緒的な物語に押し込める危うさ。
そして政治側が感情的フレーミングを武器にしてきた結果、その刃が自らに返ってくる脆さ。
両者が互いを映す「合わせ鏡」のような関係にあることを、今回の件は示している。

本来、政党が抗議すべきは「怖い・優しい」といった印象ではなく、政策や制度がどのように歪められたかという点である。メディアもまた、視聴率や分かりやすさのために、民主主義の判断材料を単純化しすぎていないか、自省が必要だろう。

感情で政治を切り取れば、感情で切り返される。
この因果関係から抜け出せるかどうかが、政治とメディア双方に問われている。
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