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宙(そら)✩.*˚
先日、私は、通ってる心療内科から中等度〜重症のADHDであると、教えていただいた。
だから何という訳では無い。
もとより、何かしらあることはわかっていた。
どうアプローチそしてリカバリーするかで、
どうにでもなる。
人生には工夫が必要なのだと、そうわかって生きてきていた。
過去の診断と少し異なり少し頭を捻ったが、
確定診断をしてるのは今回らしいので
これが私なのだろうと、受け入れている。
しかし、よくわからなくなってきてしまった。
人並みに幸せを得たいという欲は人並みにあり、
しかし、人並みの脳を持たない私は
人並みの幸せを得るべく結果を出せない。
どんなに自ら努力や苦しみ、成長したと思っても、人並みの対価を得られない。
なぜならば、何をしても人より結果が出せないから。
毎月の女性のメカニズム(月経)すら、10年病院に通い、10年目にして薬のコントロールであれば、来るようになった。
でも返して言えば未だ自発的には周期を守って来ることなどないのだ。
人並みに、欲はある。
好きな人と出会いたい、好きな人と一生一緒に居たい、好きな人の子を授かりたい、自分の苦しみをもって暖かく子供を育ててみたい、大きくなくとも幸せな家庭を築きたいと。
しかし、私にはどれも難しいことなのか。
周りの女の子はみな女性になった。
とっくに子を持ち、家庭を築き、歩んでる。
私も月日を重ね、その中で
断片的に叶う事、またその錯覚はある。
だが、その幸せを手放さないために、逃げられないために、努力しているのだ。
私は人とは違う生命体。
よくわからなくなる。
私は生きてても迷惑しかかけないのに
どうして周りは私を生かそうとするのか
わからない。
でも自分じゃ死ねなくて
申し訳なく生きてしまってる。
自らにもあるはず自然の摂理の力、
でも、私のこの体、それでは子を望めない。
矛盾なのか、なんなのか、。よくわからない。
人としての存在価値を認められずに
生きていかねばならない私の定めなのだろう。
私は一見普通だが、中身はこんな。
何を悪いことしたというのだろう。
何も悪意、悪行などないのに、償っても償っても許しを得られないような苦しみ、
悲しい。
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エリカ🦥🫶💕
「自分から誘わない」とう傾向がある。
誰かと話すのが苦手なわけではない。
むしろちゃんと向き合えば
深く付き合えるタイプが多い。
ただ、気の合う人ができても「わざわざ遊びに誘うのもな」と考え過ぎてしまうクセがある。
相手に遠慮したり「迷惑かも」と気にしてしまう。
そうこうしているうちに月日が経ち、
今さら連絡するのもなと感じてしまい
そのまま関係が薄れていく。
自分の中では嫌いになったわけでも
縁を切ったつもりでもない。
ただキッカケがないだけ。
踏み出せないだけ。
それでも何も言わずに残ってくれる人
思い出したように連絡をくれる人
そういう貴重な人が
静かに心に残っていく
少ないけれど深くて安心できる関係
それが友達が少ない人にとっての
「本当の友人」なのかもしれない。
#人間関係の悩み #心理学 #哲学

ますぅ
ぼくのこの二日酔いの頭痛いのを、よしよしってさすっねほしい。
Freja
(別に変な人じゃないからね……)
とにかくすごく憧れちゃうんだよ😂
あと、あの二人の女の子、もう会えるかなってずっと思ってるんだけど。



大富豪

みさん

サモエド
回答数 140>>

うちゅう@170
しかも投稿主さん多分膵癌になってた……展開急すぎる
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ハピネ

🎲めの

文雪
ポゼッションリードはどのように使われる?
ポゼッションリードは、主にサッカーやバスケットボールなどのスポーツにおいて、ボールの保持や支配を重視する戦術やプレースタイルを指します。以下にその使い方を説明します。
ポゼッションリードの使い方
ボール保持の重要性ポゼッションリードでは、ボールを保持することで相手チームの攻撃を防ぎ、自チームの攻撃機会を増やします。ボールを持っている時間が長いほど、相手に得点されるリスクが減ります。
パス回しの戦略ボールを保持するためには、選手同士の連携が不可欠です。短いパスを繰り返しながら、相手の守備を崩すことを目指します。これにより、スペースを作り出し、攻撃のチャンスを増やします。
ポジショニング選手は常に良いポジションを取ることが求められます。ボールを持っている選手の周りに、サポートする選手が適切に配置されることで、パスの選択肢が増え、ボールを失うリスクが減ります。
プレッシャーの回避相手チームがプレッシャーをかけてきたとき、冷静にボールを保持し、適切なタイミングでパスを出すことが重要です。これにより、相手の攻撃をかわしつつ、自チームの攻撃を続けることができます。
ゲームのテンポをコントロールポゼッションリードを活用することで、試合のテンポを自チームのペースに合わせることができます。相手が疲れてきたタイミングで攻撃を仕掛けることで、より効果的なプレーが可能になります。
このように、ポゼッションリードは単なるボール保持にとどまらず、戦術的な要素が強いプレースタイルです。チーム全体の連携と戦略が求められるため、実践するには練習と経験が必要です。

杏奈

こだ

Haya(RN:
からの午前中は会議やらなんやら
そして午後はインフルで全滅の施設へ応援…
ハードや

ととら
かわいい…✨️

めに
ゼレンスゾーンとは何ですか?
ゼレンスゾーンは、特にサッカーやバスケットボールなどのスポーツにおいて、選手がボールを持っているときに、相手チームの守備を突破するための重要なエリアを指します。このゾーンは、攻撃のチャンスを最大化するために戦略的に利用されます。
ゼレンスゾーンの特徴
攻撃的な位置: ゼレンスゾーンは、相手ゴールに近い位置にあり、得点のチャンスを生むための重要なエリアです。
プレッシャーのかかる場所: このゾーンでは、相手チームの守備が強化されるため、選手は迅速な判断と技術が求められます。
チームワークの重要性: ゼレンスゾーンでのプレーは、選手同士の連携が鍵となります。パスや動きのタイミングが勝敗を左右します。
ゼレンスゾーンの活用方法
スペースの利用: 相手の守備が薄い部分を見つけて、そこにボールを運ぶことが重要です。
ドリブルやパス: ゼレンスゾーンでは、ドリブルや素早いパスを使って相手をかわす技術が求められます。
シュートのタイミング: ゴールに近い位置でのシュートは、得点のチャンスを高めるため、タイミングが重要です。
このように、ゼレンスゾーンは攻撃の要となるエリアであり、選手の技術や戦略が試される場面です。

にゃち

蒼井き
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