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鳩時計🕊
分からんというか岡崎京子の「Pink」の最後のシーンをパクっていると思うのだけど…。
そもそも岡崎京子自体が映画や小説や美術や音楽や漫画などから色々とパクっているのだ。
でも、岡崎京子はサンプリングの天才だと思う。
「ソラニン」はなんか小綺麗にまとまった話に思えてしまう。
そりゃ、浅野いにおの方が絵はずっと上手いけどさ。
「ソラニン」はリアルタイムで買うだけ買って売ったよ。
浅野いにおが嫌いではない。
「ソラニン」が好きというか、名作だと思っている感性が分からん。
たったこのワンシーンで気に食わない作品になった。
そして、「おやすみプンプン」「デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション」は面白いと思うし、短編は面白いと思うよ。
作品を読むと鳥飼茜と離婚するわな…と思う。
身勝手な男性だなぁと思うシーンが散見するので。
まあ、それも魅力の内の一つだけどさ。
そして、鳥飼茜の「先生の白い嘘」は名作だ(映画は原作とまるで違うクソ映画っぽくて観てない)。
岡崎京子自身が狂言回しのハルヲくんの事故シーンの後のラストシーンがどこからパクったかを探してみたい。みつけられても、みつけられなくても映画や美術や音楽や小説や漫画の造詣が深くなると思う。



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あばら
KAMATAMELTDOWNの意味は?
KAMATAMELTDOWNは、特定の文化やサブカルチャーに関連する現象やトレンドを指す言葉です。具体的には、以下のような意味合いがあります。
文化的背景: KAMATAMELTDOWNは、特に日本のアニメやゲーム文化において、キャラクターやストーリーが予想外の展開を迎えたり、ファンの期待を裏切るような状況を表現する際に使われることが多いです。
感情の高まり: この言葉は、ファンが特定の作品に対して強い感情を抱くことから生まれる「メルトダウン」、つまり感情の爆発を示すこともあります。例えば、キャラクターの死やストーリーの急展開に対する驚きや悲しみがこれに該当します。
コミュニティの反応: KAMATAMELTDOWNは、SNSやフォーラムでのファンの反応や議論を引き起こすことが多く、特に熱心なファン同士の交流が活発になる場面で見られます。
このように、KAMATAMELTDOWNは単なる言葉以上のもので、特定の文化的現象やファンの感情を反映したものとして理解されています。

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