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あっくん

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高市さんを応援したいから参政党の票を自民党へ!なら理解できるよ。でもそういう参政党信者が1人もいないのは何故なんだい?
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コメント

匿名

匿名

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あくまでも私個人の意見です。信者とは少し言い過ぎるご意見かもしれません。しかし、神谷代表への不信感と言えるものを感じておられるかたも、それなりに多いのかもしれません。

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ふかん。😴

ふかん。😴

覚醒中の小泉進次郎

このwordは結構好き笑。
もちろん自民はだめだけど笑もう搾取させない。
#日本保守党
政治の星政治の星
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てるた

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スポーツ観戦して大声で応援して色々吹き飛ばしてきた やっぱりいいなぁ!
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大樹

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目の前の出来事や何があっても変わらず続く人っていて、人がいることで悲しさや寂しさを刺激されたりそれが消えていくそんな激しい流れの中でも静かに穏やかにそこにいるそんな事だけで良いというか

そこら中に何でもかんでも合う人がいてって訳じゃなくてやっぱ傷つくし、相手を大切にしてそれでも離れていくのは。

それでも、残るものとあとは僕もそういう事を大切にしようが1%くらいあって、

傷つけることも見ないこともあるし嫌になることもある。

それでも、知らずしらずで相手は流しいつも通りになる。

フォローあるとかないとか関係なく。

まぁ、これが日常で顔合わせてそういう人がいれば万々歳だけど。

僕は人の壁や雰囲気に疲れ果てて

でも、なんかよく分からん若い時のこの人怖そうとか、そう言う昔あったそれに相手は立ってて、知らず識らずで何かを交換してて言葉にしない何かを交換する阿吽というのかな?

嫌になるよ。なんで僕が必死にボール投げても相手は壁作られるんだよとか。

辞めるも辞めないも所詮勝手だからもう、あそこはいいんだけどさ、でもそれと同時に何気ない関係ない所でそう言う、あっ今目が合って何かを理解してくれたり交換したという瞬間があって、でも、そのゴミみたいな日常と対というか。

嫌になるそれと同じ所に存在してて

沢山の僕がいる中でなんていうか、今日明日短距離で熱くなるとか理解し合う。それは望みつつでも、世界はいつも存在して大切な空気が無いと息できないように

そういうものを大切にしようと思えりゃ楽なんですが、なんどやられる事やら

本当に

もう、諦めなきゃいけないことも山程あって、でもね、それをみんなと思ってても必死に足掻く人、それでどこかなにかを手に入れる相手を真横にいたりすると、また心が乱れたり、この世で得られることって辛くなることは分かっていつつ、同じ事を繰り返す。

僕は1人で、だからね。

連絡しないのが楽で見ないで目の前に感謝できてれば上がらないにせよ、何も得られなくても安定はすると言うか

毒や刺激を人は好み、安定を望みつつ、その反面人は刺激を求める。
自分の確固たるものを探しそれが無いと足掻く。

毒ということや裏も知りつつ、それでも答えも分からず道半ばで
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あじゃキング

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清瀬界隈だけ雪が待ってる。こないだの雪の日も清瀬だけが20センチ位雪が積もってた。
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みき

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韓国語勉強しようと思ってるんだけど、ある動画で「いえてすにっか」にしか聞こえないで意味?翻訳?されてたのが「理解できたから」なんだけどほんと?Googleでは出てこず……
#質問をしたら誰かが答えてくれるタグ
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さ丸

さ丸

罰の理想とは何か
──人を壊さず 社会を保つために

罰について考えるとき
多くの場合 私たちは「悪いことをした人」を思い浮かべる

けれど 本当に罰が向いているのは
人そのものではなく
共同体との関係が壊れた状態なのではないか

ここでは
「本来 罰が果たすべき理想」について整理してみたい


1. 境界を示すための罰

理想的な罰の第一の役割は
境界を示すこと

ここまでは共同体として守る
ここから先は越えてはいけない

その線を
感情ではなく 意味として共有する

罰は
怒りの発散でも
復讐でもない

「何が大切にされているのか」を
全員が理解するためのサイン

境界が曖昧になると
人は試し始め
疑心暗鬼が広がり
力の強い者が線を引く

だから理想の罰は
恐怖で従わせるものではなく
理解可能な形で境界を可視化する行為になる


2. 関係を修復するための罰

罪が壊すのは
法律だけではない
• 被害者との関係
• 共同体との信頼
• 自分自身との整合性

本来 罰は
「お前はダメだ」と切り捨てるためのものではなく
壊れた関係をどう修復するかを示すプロセス

謝罪
賠償
説明
再発防止

こうした行為は
苦痛を伴うが
それは意味のある痛み

罰とは
苦しませることではなく
責任を引き受け直すことだったはず


3. 社会に戻すためのコスト

理想の罰がもっとも難しいのは
ここかもしれない

罰は
その人を社会に戻すためのコストを引き受ける覚悟でもある

時間
手間
教育
支援
見守り

どれも面倒で
効率が悪い

排除したほうが
短期的には楽に見える

けれど
排除は
再犯
孤立
暴力の再生産
という さらに高いコストを生む

理想の罰は
短期の合理性より
長期の回復を選ぶ

人を諦めないための制度
それが 罰の理想だった


4. 理想と現実の分岐点

現実の社会では
罰は次第に
こう変質していく

「悪いことをした人」ではなく
「システムに合わない挙動」を罰する

人格ではなく挙動
動機ではなく結果
文脈ではなく違反

そして
見せしめとして処理される

それは
秩序を守るためには合理的に見える

だが
そこから消えていくのは
人に向き合う視点


理想の罰とは

境界を示し
関係を修復し
社会に戻すためのコストを引き受けること

それは
秩序のためだけの装置ではなく
人を壊さず 社会を保つための選択

罰が
排除の道具になったとき
社会は静かに
自分自身を貧しくしていく
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人として軸がぶれている

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