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七面鳥

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生の百田尚樹の演説は迫力すごかったし、島田洋一先生ともツーショット撮れて保守活最高!!
小選挙区では候補者が残念ながらいないので、比例は保守党!!
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しゅう

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「国を変える」という為には
「法治国家・民主主義」のシステム上では
(「法律・ルール」や
 「官僚ら」の変更以外に)

「有権者側」(国民)の
「意識・考え方を変える」という事も
恐らく求められると思うお話

単純に
「国を変える」という為には
「有権者の意識・考え方」も重要なお話

※ 文章に「誤り」があったので
  再度投稿しています
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永久幸福論者

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赤ちゃん抱えた女の人が赤信号なのに横断歩道渡ってて、思わず「危ないですよ」って言っちゃった[穏やか]
睨まれたけど間違ってないと思う
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2528マサ

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質問募集中!

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私に質問してくださいね。

#質問募集 自民党は何故ここまで悪くなってしまったのか?
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pico

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ドラえもんの道具を一つだけもらえるとしたら?ドラえもんの道具を一つだけもらえるとしたら?
どこでもドア!
クルマを運転する必要なくなるから🎶
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フロン

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本来資本主義経済が解決すべき問題を、個人の感情に訴えかけて解決しようとすることが問題。
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シズ

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今回の選挙において
各政党は消費税「減税」「なくす」
とかがげていますが

日本の消費税は、
「高齢化で社会保障がもたなくなる」
「所得税・法人税だけでは限界」
「でも国民の反発が強すぎる」

この三重苦の中で、かなり無理をして導入された税です。

発想の原点(1970年代)
背景として、高度経済成長が終わる、オイルショック、福祉国家化が進む、高齢化が始まる
所得税・法人税だけでは
将来もたないという危機感。

この時点で
「欧州型の付加価値税(VAT)」が候補に。
最初の挑戦と大失敗(1980年代前半)

中曽根政権(1986年)
一般消費税を導入しようとする
選挙で、「売上税反対」大合唱、結果:導入断念
この時の失敗が
「消費税=悪」の原体験となってしまう。

導入の瞬間(1989年)
竹下登政権
名称を「売上税」→「消費税」に変更。
税率:3% 同時に所得税減税、法人税率引き下げ
を行います。
「負担の付け替え」として導入。
ただし世論は大反発。
竹下首相は事実上の退陣。
ちなみに10%導入は安倍政権時代。

それでも消せなかった理由
一度入ると、やめられない。
理由は:
税収が安定、高齢化が止まらない、社会保障費が毎年増える
消費税は“便利すぎた”
社会保障と結びついたのは後から
最初の消費税は
社会保障目的ではなかったんです。
目的明確化:2000年代以降
「社会保障の安定財源」明記:2012年(民主・自民合意)
これは国民不信への対処であると言える。

ではなぜこんなに嫌われる?
取られてる感が強い、低所得者ほどきつい、「本当に福祉に使ってる?」疑念が存在しています。
税の中で一番“見える”から嫌われる

それでも続く理由(現実)
社会福祉、医療、障害者支援、施設の人員配置
これ全部、消費税がある前提で設計されている

消費税を消す=
制度を根こそぎ作り直す、という話。

ひとことでまとめると
消費税は「必要」と「嫌悪」の間で生まれた妥協の産物。
政治的にはずっと綱渡り

では結論として
消費税をなくす
具体的な対策案は?
年間約23兆円を捻出するには。
国債発行なしで。
という問題が残るかと。
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