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永久幸福論者

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赤ちゃん抱えた女の人が赤信号なのに横断歩道渡ってて、思わず「危ないですよ」って言っちゃった[穏やか]
睨まれたけど間違ってないと思う
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中道なんちゃら連合(?)、組織は衆議院だけ、基本政策がほぼ公明党寄り、地方議員に適用されてない…etc

政治屋やんもう

こんな芯のない政党もどきに誰が票入れるの?😂
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まる。

まる。

今日家族連れがレジに来たんだけど、お母さん妊娠中のあのキーホルダーカバンについてるのに赤ちゃん抱っこ紐で抱っこ+カート押してるのにお父さん手ぶらでカゴをレジに置こうともしなくてお前何しに来たん?って思ってしまったし、
赤ちゃん抱っことかカートからレジにカゴ置いたりできるだろ…と思ってたら、お母さんがリュックからお財布出して欲しいってお願いしたのに
お父さん舌打ちして面倒くさとかずっとぶつぶつ文句言ってていや本当に何しに来たのか謎だった。

個人的にはなんでそんなやつ選んだんやって思ったけど、結婚してからとか子供産まれてから変わる人もいるって聞くからな…
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晴

今日の出来事を日記にして書いて今日の出来事を日記にして書いて

回答数 3>>

今日、ある選挙人から封筒がきて個人献金を頼んできた。去年約束した給付金を配んなかったのに個人献金してくれやて(笑)
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鮟鱇

鮟鱇

🟥まあその辺の議論は切りが無いと思うけど『共産主義の最大の害悪は、インチキな労働価値説に基づく搾取論によって暴力を正当化した点にある』と言うのが私の主要な論点です。一応リンクを貼っておくので、もしよろしければ参照してください。
threads.net/@yamiyo_no_ankou/post/C7fz2tpPRxS
249🌙1769497869
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のあ

のあ

子供系に対して人見知りだから赤ちゃんにも敬語で喋っています
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臼井優

臼井優

1891年の大津事件は、ロシア皇太子殺害未遂の犯人に対し、死刑を求めた政府(行政権)の圧力を大審院長・児島惟謙が法解釈に基づいて拒絶し、通常罪(無期徒刑)を適用した件です。
 日本の司法の独立を守り、明治憲法下の司法権の独立を確立した歴史的事件として高く評価されています。

大津事件と司法権の独立の要点
事件の概要: 1891年(明治24)5月、来日中のロシア皇太子ニコライが、大津で警備の巡査・津田三蔵に斬りつけられ負傷した。

政府の圧力: 明治政府はロシアの報復を恐れ、大審院(最高裁に相当)に犯人への「大逆罪(死刑)」適用を強く求めた。特に伊藤博文や松方正義首相らは、法律を捻じ曲げてでも死刑にするよう圧力をかけた。

司法の対応: 大審院長の児島惟謙は、「大逆罪は日本の皇室に対する罪であり、外国皇太子には適用されない」とし、刑法どおりの「一般人に対する殺人未遂(謀殺未遂罪)」を適用。無期徒刑の判決を下した。

歴史的意義: 当時発布されたばかりの明治憲法に基づき、政府の強い政治的干渉を排除して「法と良心」に基づく裁判を貫いた事例として、日本の近代司法の象徴的な事件となった。

この結果、日本は「法治国家」であることを欧米諸国に示すことにもなり、司法権の独立という概念が定着する契機となりました。
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