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音葉。

音葉。

ひりつくような感情のもつれ
あくまで静かな筆致の流れ...
強く惹かれた時には手に取っていた作品です


TVアニメ『淡島百景』
       2026年4月スタート

フジテレビでは
今年4月よりTVアニメ
『淡島百景』を放送することが決定した!

本作は『青い花』『放浪息子』を
送り出した志村貴子が描く
文化庁メディア芸術祭優秀賞受賞作
を原作とした歌劇学校青春グラフィティ

【イントロダクション】
淡島(あわじま)歌劇学校には
舞台に立つことを夢みる少女たちが
全国から集まってくる。

ミュージカルスターに憧れて入学した
新入生の"若菜"

親友の思いを背負って学び続ける
寮長の"絹枝"

圧倒的な存在感を放つ
美しき特待生の"絵美"

彼女に憧れ、妬み、
視線を求め続けた"桂子"とその家族――。

彼女たちのかけがえのない日々が
人物の視点を変え
交錯しながらゆるやかに繋がっていく。

今を生きる少女たちの
瑞々(みずみず)しく鮮烈な青春グラフィティ

制作は
『葬送のフリーレン』
『チ。 ―地球の運動について―』
を手掛けるマッドハウス。

監督・キャラクターデザインは
『ちはやふる』
『山田くんとLv999の恋をする』
を手掛けた浅香守生(監督)
濱田邦彦(キャラクターデザイン)が
それぞれ担当する。

<スタッフ>
原作:志村貴子(『淡島百景』太田出版)
監督:浅香守生
キャラクターデザイン:濱田邦彦
シリーズ構成:中⻄やすひろ
美術監督:中村豪希
色彩設計:大野春恵
撮影監督:酒井淳子
音楽:小畑貴裕
アニメーション制作:マッドハウス

<出演>
田畑若菜(たばた・わかな):中林新夏
竹原絹枝(たけはら・きぬえ):大地 葉
上田良子(うえだ・りょうこ):茅野愛衣
岡部絵美(おかべ・えみ):藤原夏海
伊吹桂子(いぶき・かつらこ):恒松あゆみ
GRAVITY

18の練習曲 Op. 109 No. 14 「ゴンドラの船頭歌」

Carl Petersson

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コメント

まろん🌰ちゃんッ!

まろん🌰ちゃんッ!

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まとめが詩ですね[ハートポーズ]ありがとうございます[星]

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ラルラルラ⁉️

ラルラルラ⁉️

喉元過ぎれば熱さを忘れるの究極すぎてどんなに嫌だったことも結構すぐどうでも良くなる
ただ原因不明のモヤモヤとかが1番ムカつく
感情が宙に浮いたままでいることが嫌い
GRAVITY
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‧✧̣̥̇‧𝒀𝑼𝑲𝑨‧✧̣̥̇‧

‧✧̣̥̇‧𝒀𝑼𝑲𝑨‧✧̣̥̇‧

古い地球🌍▶︎▶︎▶︎新しい地球🌎へ

ここからさらに加速しながら移行していく。

古い地球の生き方や信念のままの人もいれば
新しい地球の全く新しい生き方や信念を
心を開いて受取り、新しい私を生きる人もいる。

これはどちらが良い悪いではなく
あなたの魂のステージによって
それぞれが必要な所に行くだけ。

まだ古い地球の概念から学ぶ人もいるからね。

みんな、それぞれが望む地球へ向かうべく
今何を選択し取り組んでいくのか明確にし
2026.27.28年の立て直しの3年間を
何を意図して、何を立て直し、何を目的として
生きて行くのか、立て直し前の見直しね。

この冬の時期はね。

春と共に、スタートダッシュ!!できるように
この冬は無理に先に進もうとせず
計画ねりねりして行きましょ(๑˙³˙)و✨️

コタツにでも入ってゆったりとね(◦ˉ ˘ ˉ◦)ふふ


#春までに必要なこと
スターシードの星スターシードの星
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悠🦊☾🗡️

悠🦊☾🗡️

昨日のイベマでパラシェルターソレーラ使って
上手い人の視点みたら余計に使いたくなった
上手い人まじで体力300ぐらいあるんちゃんってぐらいやばい被弾してるはずやのに謎の安心感

自分の好きなジェッパもあるしエリアで少し使ってみよかな
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すずき🌿‬

すずき🌿‬

#おすすめの音楽垂れ流し計画
はじめまして!GRAVITY初心者です!初投稿で好きな音楽をシェアします!
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エル

エル

音声作品に出演されている声優さんにはこの界隈で声のお仕事することを選んでくれてありがとうございますっていつも心の底から思っている愛です
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シズ

シズ

エレベーターが印象的な作品は?エレベーターが印象的な作品は?

回答数 2>>

個人的にはこれしかない

『死刑台のエレベーター』 (1958)

電話で愛を語り合う男女。ジュリアン・タヴェルニエはフロランス・カララの夫が社長を務める会社の社員で、フロランスと恋人関係にあった。ジュリアンは、フロランスの夫を自殺に見せかけて殺す。一旦は会社を出た彼だが、証拠隠滅のため再び会社に戻る。ところが運悪く、ジュリアンはエレベーターに閉じこめられてしまう。約束の時間を過ぎても来ないジュリアンを心配し、夜のパリをさまようフロランス。ジュリアンに憧れる花屋、その恋人にも焦点を当てながら、物語は思わぬ方向に進んでいく。

社長を殺した男。
完璧な計画だったはずが、エレベーターに閉じ込められるという、たった一つのミスで全てが狂い始める。
ここで語られる伝説
マイルス・デイヴィスの即興音楽
映画を観ながら即興で演奏
台本なし
夜のパリ × トランペット
音楽が「感情のナレーター」になっている
セリフより雄弁
これは映画史でもかなり異例。

ジャンヌ・モローという存在
台詞少なめ、表情と歩き方だけで感情を語る、雨のシャンゼリゼを歩くシーンは伝説
不安・後悔・愛・孤独が全部顔に出てる
以後のフランス映画の女性像を決定づけた

この映画、実はかなり倫理の教材なのでは。
問われているもの
完全犯罪は成立するのか?
偶然は罪を免責するのか?
若さ・無知は責任を軽くするのか?
愛のためなら殺していいのか?

答えは一切出さない。

観る側に判断を投げる映画

ここでタイトルの意味なんですが

「死刑台のエレベーター」
上に行くはずのエレベーター
でも実際は
死刑台に向かって上がっていく

象徴的で、皮肉が効きすぎてるタイトルです。
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