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しゅうくん🐈⬛🐕
明日ルーム開くかもしれない笑
でもそれをしてからしばらくはグラは開きません
理由は諸々😅
俺が話したいなって思った人には話しかけに行っちゃうかも〜笑その時はお願い(>人<;)ではまた(*´︶`*)ノ

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ワニ

葬
メイクの収納でいいものがあれば
教えてください˃ 𖥦 ˂
#メイク

カナメロン🍊
2026年1月21 日、全てのカップリングが明らかになったこの衣装、もう何がエモいって、μ'sの「赤」とAqoursの「青」をそれぞれが交換している中で園田海未と桜内梨子だけが自分達のグループカラーを身に纏い、更には自身のメンバーカラーである「藍色」と「桜ピンク」を身に纏っている事だと思うんよ…🥹
それだけでもキャラデザを手掛けた作り手さんの「粋」を感じますが、この2人の組み合わせの魅力はそれだけに留まらない!
例えば園田海未推しの多くがAqoursでは桜内梨子を推している傾向が多い事からも、2人の共通点や繋がりが多い事は有名ですが、その中でも特に濃い繋がりが初代アニメの作中で園田海未が作詞を担当している「ユメノトビラ」をサンシャインでは桜内梨子がピアノで弾き語りで披露しているという事!
高海千歌→高坂穂乃果
黒澤ダイヤ→絢瀬絵里
黒澤ルビィ→小泉花陽
国木田花丸→星空凛
という風に、堂々と推しが明記されているメンバーと違って直接的な表現をされていない分、逆に深い繋がりを感じずにはいられないのです!
今回の15周年ポップアップストアで確信しましたが、間違いなく主要関係者の中に【海未×梨子】をカプ推ししている人物が多数いる筈です!※異論は認める
その証拠が添付画像の過去アクスタ!
全シリーズのスクールアイドルを複数の衣装パターンが彩る中、偶然にも2人は同じ衣装を身に纏っていました…
あーもー間違いないわー😮
そんな偶然が、自分が気付いていないだけでまだまだあるはずっ🤣
そんなナカーマ関係者に向けて最大級の感謝を送りたい!
みんな、ちゃーーーんと気付いてますよ!😉
PS.
次回は「西木野真姫 × 国木田花丸」を何卒お願い致します🙏🙇🙏🙇🙏



ユメノトビラ[第2話挿入歌]

エルシィ
おじは嫌
出会い目的も嫌
おもろい人じゃないと嫌
全部肯定してくれる人じゃないと嫌
ここにそんな人おるグラ?

ごろうまる

サンダー
主人公は、東京から前橋地方裁判所へ異動してきた任官七年目の裁判官、安堂清春
このドラマは安堂が自身の特性と向き合いながら、裁判を通じて事件の真相に迫る法廷ヒューマンドラマです
しかし、これまでの法廷ドラマとは異なる趣きがあります
安堂は自身のことを「ぼくは宇宙人だ」と表現します
それは安堂が二つの発達障害を抱えているからです
ASD(自閉スペクトラム症)であり、相手の気持ちを読み取るのが苦手、特定の物事に強い拘りを持つ特徴があるため、冗談が通じず、言葉通り受け止めてしまったり、気になると自身が納得するまでその拘りを捨てません
彼の口癖は「分からないことを分かっていないと分からないことはわかりません」です
物事の背景や言葉の意味を自身が腹落ちしないと真実は見えないということだと思います
ADHD(注意欠如・多動症)でもあり、じっとしているのが苦手で、法廷内で手の震えを六法全書の重みで押さえたりします、また、二つのことを同時にできないため、頼まれ事をしているうちに大事なモノを忘れてしまい、第3話では危機に見舞われます
毎週放送されている今のドラマの中でわたしが一番楽しみにしているドラマです
直島翔さんの同名小説が原作で、小説は読んでいませんが、Amazonの読者評価がほぼ最高点というのも頷けます
第1話を見た時は、なぜ主人公を発達障害の設定にしたのだろうと疑問を抱きました
それは主人公が発達障害でなくても十分なミステリーと感動に溢れていたからです
でも、第3話まで見て、その理由が分かった気がします
司法は本来、公平・中立・論理的であるべきものですが、裁くのは人ですので、法の判断もまた、人間の認知に左右されるという不安定さが内在します
しかし発達障害の主人公は、人の感情というバイアスを受けることなく、フラットに物事を判断する能力に長けています
発達障害の裁判官が、司法の判断が本当に客観的なのか、もっと言うと普通とは何か、という視点を視聴者に問うてるのではないかと感じました
#テミスの不確かな法廷
#NHKドラマ10


なるせ
次の時には喉調子良くしてルームします😌🍵

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矢納

夏河(な

うみさ

みじん

イーボ

しん

もい

ちや🌻

ちぃ¨̮
シゴオワールとは何ですか?
シゴオワールは、主に日本の若者の間で使われる言葉で、仕事や学校が終わった後の時間を楽しむことを指します。具体的には、以下のような特徴があります。
意味: 「仕事終わり」を略した言葉で、仕事や学校が終わった後のリラックスした時間を楽しむことを表現しています。
活動内容: 友達と飲みに行ったり、趣味に没頭したり、家でゆっくり過ごしたりすることが一般的です。
文化的背景: 日本では、仕事や勉強が忙しいため、シゴオワールの時間はストレス解消やリフレッシュの大切な時間とされています。
この言葉は、特に若者の間でのコミュニケーションにおいて、共感を呼ぶ要素として使われることが多いです。

手遅れ
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