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パンドラ最高No.1
経済的理由もそうやけど……単身赴任先で休日にやることがなくで、時間だけを溶かしてるこの状況が無駄に思えるんよ……
それなら時間を金に変えたいし、少しでも社会の歯車をまわしたいんよ……
やる事なくて、ずっとスマホ見て時間を溶かしてるのは1日が限界やわ。
働く男
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hisui
職業柄、INFPではよろしくないので……。
そして創作にはINTJキャラが必ず出てきて、お気に入りになってしまうという😂
おそらく私の理想の姿を投影していると思われる。
M.H

ベケット

ヒィ〜ちゃん❤︎
記録的な大雪と、猛暑・渇水にも見舞われた2025年の新潟県内。
2026年の気象はどうなるのか?専門家に聞きました。
【写真を見る】昨年2月に相次いだ『顕著な大雪』で新潟駅前の大通りも“雪国”の世界
この冬の傾向
気象に詳しい新潟大学の本田明治教授は、「今冬も大雪になる恐れがある」と話しています。
「今年も大雪になるベースは整っています」
「日本海の海面水温が引き続き高い状況であるということと、今年は去年と同じような“寒気の入り方”をしやすい…」
新潟市では、2025年2月に相次いで『顕著な大雪に関する情報』が発表されるなど、各地で“ドカ雪”が降りました。
「去年2月の寒波の時は、『北極にある寒気が分裂する』という現象が起きた」
その時と同じような“寒気の入り方”とは?
北極にある寒気は、温暖化で弱くなり南から強い暖気が入り込むと“分裂”。
そうすると寒気が日本付近まで下りてきやすくなるそうで、今冬も同じような現象が起きそうだとのこと。
さらに、太平洋赤道域の海面水温が平年に比べ、西部で高く東部で低くなるという『ラニーニャ傾向』にあるため、いつもよりも寒気が入りやすい状況にあるということです。
新潟大学の本田明治教授は、今シーズンは平地で降る『里雪』になる可能性があるとみています。
「寒気が北から真っ直ぐ直線的に来るというより、西回りで入ってくる」
「条件が整うと、去年のように平野部でも大雪になることは十分にあります」
続いては気になる夏。
2026年もやはり“暑い夏”になるのでしょうか?
新潟市の『夏の平均気温』は、2023年に歴代1位を記録しました。
そして2025年は歴代2位、2024年は歴代4位と、3年連続で記録的な暑さとなっています。
気象に詳しい新潟大学の本田明治教授は、「2023年からフェーズが変わったと私は考えています。温度の高さも一段上がったかたち」と懸念を示します。
「梅雨明けの後はかなり猛暑」
「今、夏場に温度を下げる要因がないんですよ」
近年の日本付近は海面水温が高い状態にあるため、やはり猛暑になりそうな一方、ひとたび上空に寒気が入れば“豪雨”になる恐れもあるということで、2026年も注意が必要です。

ちほ

ゲームがしたいリス

そら🌙¹³♡
もともとあまり笑わない子だったんだけど、心開いてくれたのか今日めっちゃ笑ってくれたし嬉しかったぁ[笑う]
なんかいい日 ᵕ̈*❁
胃の痛みも治ったからお昼食ーべよっ¸¸♬
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カミュ
キャンプの焚き火の前でリュートを弾きたい。
楽器演奏全く出来ないけど。

みしゃ

毎日べ
私的にはあのカメラマンとのくだり自体要らなかったと思っているので余計に残念…
#国宝

タマゴ@
旧#12からずっと居た気がする...

水原

あっき

ヤング

まこ
気になるならカメラで検査するけど薬で様子見るかどうする?みたいな軽い感じやった…
長い事同じ薬飲んでても副作用はいきなり出る時もあるかららしいけど何か納得いかん…

Me酸@雑

小鳥遊
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