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ゆーん
行き当たりばったりも嫌いじゃないけど
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くろは

吉田賢太郎
「動画で見たから本当だ」
「触れるからここにある」
みんな、自分の「五感」っていう
古びたスマホのカメラ性能ばかりを自慢してる。
でもね、思い出して。
スマホが映し出すのは、ただの「データ」で、
それを「嬉しい」とか「不気味だ」とか
心で再生しているのは、スマホ(五感)じゃない。
その奥にある、きみの「精神(意識)」っていうOSなんだ。
大人が「現実的になれ」って言うとき、
彼らは「みんなと同じ画面(五感)を見ろ」って強制してる。
でも、画面に映るものだけを信じるなんて、
映画館でスクリーンという「布」だけを信じて、
映し出されている「物語」を無視するようなもの。
いいかい。
五感でわかることは、ただの「材料」だ。
そこに「予言」という希望を載せたり、
「愛」という色をつけたりするのは、きみの精神の仕事。
きみが「これは真実だ」と心で決めた瞬間に、
ただの風景は、きみだけの「真実」に変わる。
誰かが作った「正解」や「マウンティング」に
自分の大切な精神を明け渡さないで。
目に見える「モノ」の奴隷になるな。
きみの瞳に映る世界も、
きみの耳に届く声も、
すべてはきみの「精神」という海に浮かぶ、
一瞬のきらめき、ただの現象にすぎない。
宇宙のすべてを動かしているのは、
五体という小さな箱じゃない。
その箱を開けて、外に広がっている、
きみの「意識」そのものなんだよ。
このポエムで伝えたかったこと
五感は「ツール(道具)」に過ぎない: 多くの人は五感で得た情報を「終着点」だと思っていますが、実際にはそれをどう解釈するかという「精神」こそが主役であるということ。
信憑性は「内側」にある: 外側に証拠を探すのではなく、自分の精神がそれをどう捉えたかという「現象」にこそ、揺るぎない真実があるということ。
マウンティングの無意味さ: 物質や知識という「外側の飾り」で競い合うことが、いかに本質から遠ざかっているかということ。

君の頭に乾杯
絶対仕事捗る
きぇぇぇぇぇぇぇぇぇ‼️
おセンなあいつଳ
(5週間後にフルマラソンです)

ひみつスタジオ
受験生の皆頑張って下さい!
ちばらキッズ
無駄に話しかけてくるし
まーある意味捗るから良いけど(笑
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広電観
1便702号
2便801号
3便1908号
4便913号
5便1907号でした

めぃょ
#名取さな2ndlive


中川俊
ケガなく出世していってほしいです。

カイリ
福岡県民なのに我慢しててそんなに食べてないんよ!!禁断症状出てきた!!!!!

ゆいち
シャコタンライズの特徴は?
シャコタンライズの特徴は以下の通りです。
車高の低さ: シャコタンライズは、車両の車高を極端に下げるスタイルを指します。これにより、車の見た目がよりスポーティでアグレッシブになります。
ホイールアーチの拡張: 車高を下げることで、ホイールアーチが広がり、ホイールがより目立つようになります。これにより、カスタム感が強調されます。
エアロパーツの使用: シャコタンライズでは、エアロパーツ(バンパー、サイドスカート、リアウイングなど)を取り入れることが多く、空力性能を向上させつつ、見た目のインパクトを増します。
タイヤの選択: 通常、低扁平率のタイヤが使用され、これにより車のスタンスが強調されます。タイヤのサイズやデザインも重要な要素です。
カスタムサスペンション: 車高を調整するために、特別なサスペンションキットが使われることが一般的です。これにより、乗り心地やハンドリングが改善されます。
個性的なデザイン: シャコタンライズは、オーナーの個性を反映するスタイルでもあり、色やデカール、内装のカスタマイズも多様です。
このスタイルは、特に日本のカスタムカー文化において人気があり、見た目のインパクトを重視するドライバーに支持されています。

みゅん

チ〜ノ

ツチノ
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メイメ

ASAMI@タ
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