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あむ

あむ

3年後の目標

日常会話レベルの英語力を身につける。
TOEIC800点

ベトナム語の日常会話も身につける
発音の認識(6声)が完璧にできる

ランニング5キロが休まずにできる

毎日自炊

皿洗いは毎日その瞬間にできる

いつでも人の話をじっくり聞ける余裕、思いやりを持てるようになる
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コメント

ラクティ

ラクティ

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ランニング5キロ出来るあむさんなんてもはや無敵じゃないかそんなの✊[ほっとする]勝ち確✨ 無理なく実現させましょう✊ 無理だけアカン⚠️

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あむ
あむ
今は走ることさえできないです。 病気で倒れる前は、二重跳び50回、スクワット100回の後、体育館10分走って、階段ダッシュ5本とか毎日やれてたんですけどね(部活で) 今ではそんな頃の自分が自分が自分で信じられないですね…笑笑 今それやったら即死確定なので、無理しないようにします。 嬉しい言葉いつもありがとうございます[照れる][ハート]
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ジンソーダ好き🍸

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すごく葬送のフリーレンが好きだ。

なぜか?

相反する2つの気持ちを読んでいると感じる。それはとても自分の現実の生活のことを思い出させる。

葬送のフリーレンは「報われない。救われない。叶わない。」が詰まっている。

それは現実の僕自身が働きすぎて体も脳も壊したように、自分なりにできることをやった結果だ。後に残るものはどうすることもできない。いいことも。悪いことも。

受け入れるしかない。

しかし、それでもだ。

「報われないでいいのか?救われないでいいのか?叶わないでいいのか?」

静かに穏やかに、現実が理不尽だからこそ作品が投げかけてくる疑問。

葬送のフリーレンは誰かへの思いやりや願いや大袈裟に言えば願いの物語だ。

そういった意味でファンタジーであり、現実の話にも見える。

そんな悲しいことがあっていいはずがない!だから、できる最善を尽くす。たとえ報われなくても。
多分それは報われることなのかもしれないから。

この物語はファンタジーであり、現実の話だと思う。

それは理不尽で不条理な現実に無力や虚無を感じても、それでも静かに向き合うこと。
できる範囲のことを各々の登場人物がやることに愛おしさを感じるのだ。

#マンガ #音楽
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シュレーディンガーの猫
を読んでみて、物理の問題を哲学的に解釈すると

哲学的に見ると、これは量子力学の思考実験である以上に、「世界は観測されるまで、どう存在しているのか?」、「知ることは、現実をどう変えるのか?」
という、存在論・認識論の核心を突いた問いです。
よくある説明は
「猫は生きている状態と死んでいる状態が重なっている」。
哲学的に重要なのは猫そのものではなく、
“状態が確定していない”のは、猫か?それとも私たちの知識か?という点です。
実在論 と認識論
ここで哲学は二派に分かれます。
実在論的解釈
箱の中では
猫はどちらかに決まっている→私たちが知らないだけ
古典物理的・常識的立場
「世界は人間とは無関係に存在する」

認識論的解釈
観測されるまで、状態は未確定である。
観測行為が現実を決定する。

カント以降の哲学においては、
「世界は認識の枠組みを通して成立する」

では、「観測」とは何か
ここが核心です。
観測とは、目で見ることなのか、記録することなのか、意識することなのか。

ここで哲学的問いとして
人間の意識は、世界に介入しているのか?
これが極端化すると、意識が現実を作る(観念論)。
それは神の役割ではないか?
という問題に行き着きます。

しかし、シュレーディンガー自身の立場としては
誤解されがちなんですが、
シュレーディンガーはこの思考実験を支持していません。

彼の意図は、量子力学の解釈を
マクロ世界にそのまま適用する危険性の批判
つまり、
「猫が生死不明なのはおかしいだろ?」
「理論の解釈に問題があるのでは?」
という皮肉です。

「見ないうちは、結果は決まっていないと考えると変じゃない?」
という話です。

「現実は、見るまで決まっていないのか?」
の命題に行きつきます。
哲学哲学
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