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宇都宮順

宇都宮順

ユダという聖書に登場する裏切り者と私は別人です。与田祐希

20歳から40歳まで結婚相手を探し求める

同じ動きを相手もする
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月光

月光

夢の語りかたをこの環境は教えてくれた。だからか。周りとのギャップを感じてたのはこの若い段階でここまでの力を欲してたけど、気づいたら遅かったと思うことでこれからが良くなってくんじゃないのかな。僕は自分のいる環境の問いかけを間接的に無意識にみんなにしてたんだろう。

ちょっと寝たことで今の考えが整理できた。
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いちのせ。🎸🀄🌆

いちのせ。🎸🀄🌆

( ⊙ω⊙ )ボクオキタ
今日直行で7時起きでも余裕なんだが、
まあただ4時起き▶︎5時になり1時間伸びたのでよしとするか。

躁的なのか、ずっと調子もいいし、💩でなくて4日目だし、どうかしてるぜ
おっさんだけど、忘れかけた青春を取り戻したいし変化もできんだよ!

昨夜ルーム楽しかったな、この頃弱くなった僕の味方をしてくれる心強い友達が数人いる。皆とても素敵な方だ。

あーもう寝れんやつだ、これは。
おはようございまんどぶれいく。
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野口

野口

何かあっても神経質なので大丈夫と思いたい
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おもち

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なーんの事情も知らないのに
「寄り添ってみては?」
「努力してみては?」
ってなんなん?🥹
努力して寄り添った上での吐き出しだったら???🥹

サヨウナラ🥺🫶
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シュウ

シュウ

第16話の2

「久しぶりね
宵闇ルーミア、さっきの戦いは正攻法ながら見どころの多い戦いで中々面白かったわ」

レミリアがルーミア達を労う
確かに正攻法と言うか、集団戦法のお手本のような戦いだった
奇襲によって敵の隊列を崩し、その混乱に乗じてフランの乗せた魔理沙の高火力高機動で一点集中の中央突破、突破後に分身フランで包囲して広範囲に弾幕をばら撒き雑魚を一気に殲滅、その後に後方指揮をしていた夜雀達を撃破している
中央突破からの包囲殲滅と分断による各個撃破を同時にやってのけた稀有な事例だろう
これはルーミアと言うより、魔理沙とフランの戦術理解度が高かったからの戦果だろう
ルーミアの指示は確かに的確だが、どこを狙えなどの指示はしていない
つまり端的なルーミアの指示の意味を的確に理解し、もっとも効果的な行動している魔理沙とフランのお手柄である
では逆に夜雀達はどうすれば良かったのか?
理想は奇襲を受けない事だが、奇襲を予想していない状況だった
正解は一つ
奇襲を受けた時点で一時撤退しかない
紅魔館から距離を取り、後方で部隊を再編して体制を立て直す、撤退中に追撃を受けるが半分は生き残れただろう
そこで飯綱丸達予備戦力が効いてくる
撤退している敵を飯綱丸は見逃さない
文、椛、美鈴で撤退中の敵に奇襲攻撃仕掛けるだろう
そうしたら夜雀達は撤退ではなく敗走になるが、全滅だけはしなかった
飯綱丸なら全滅を狙わないからだ
椛の能力、千里先を見通す程度の能力があるから全滅させずに、敢えて逃がす事を選ぶだろう
敵がどこに逃げたかを椛に監視させ、可能ならば敵の居場所を見つけようとする
ルーミアは犬走椛を知らなかった
千里先を見通す程度の能力を知っていれば全滅を狙わなかった
知らない以上後腐れないように全滅させる方が、相手の戦力を削る意味で優れているのだ
本来戦術を選択する場合、ベストよりベター、ベターよりモアベターを目指す事が理想である
理想的な戦果より、もっともマシな戦果を選択する方が戦果は安定する
ベストな戦果、つまり理想的な戦果にはどこかでギャンブル的な不確定要素が発生する
ハズレを引いたら元も子もない
モアベター、つまりもっともマシな戦果なら当たり前に戦い、当たり前に得られる戦果である
戦術的勝利とは積み重ねて意味を持つ
積み重ねる為にはギャンブル的要因は排除しなければならない
戦略とは当たり前に勝てる状況を作る事であり、戦術とは当たり前に勝てる時に当たり前に勝つ事である
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エントロピー

エントロピー

亀と人間が徒競走して亀が絶対に勝つのは
亀が遥かに凌駕してるのではあるが、
無限に逃げ込む亀はそれだけ無敵ゾーン  
反則技に持ち込んだいくら人間がね
それは卑怯だ汚いとしてもね
一休さんの橋の真ん中を渡る
あれもよく考えてね「今近代であれ認めてる?」
なのか性能がずーっとポンコツなの

それに気がついてないの日本人ははい全滅
これを解いたら痛快なので学問をしてるの
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