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さとし
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襟足

むろむろしてきた

yama

shingo∞
回答数 533>>

ととろとろろ
また寝たいのにな
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棚月
そうなった個人は歪んだ認知の中でただ一人認知を歪ませ続けていって最後にはもはや目も当てられなくなるものだ

はせし

にんにく
焼き肉食べて
食べすぎて(●´艸`)
今日からまたがんばりマッスル💪
#GRAVITY友活
#食べることができる幸せ
#GRAVITY日記
#焼き肉
#今日からまた始まる









まるた

🌹めっ子🌹
早朝より兄が走って登り消し炭を頂いて来てくれました。
今年も玄関に置きたいと思います😊
もっともっと大きな消し炭が欲しい人は深夜から登るそうですよ。
#ありがとうありがとうありがとう
#無病息災
#大文字
#消し炭



ぴかりんꕤ୭*໒🍒
いきるちゃん。
ロ ロ ロ


りあ

ぽやん
一瞬に目が釘づけ
久しぶりに手を取りました^_^
100円!ありがたや[ハート][ハート]
はじめの出だし
そうそう古本屋から
始まるのでした
まるで現実との合わせ鏡
[キラッ][好き][キラッ][好き]
そんな本で📕興奮した
覚えあります
お店にたまたま来てたおばさまと
いけめん店長さんと皆で盛り上がり
嬉しい出逢いなのでした
少し読んでみようと思います!
良い日曜日お過ごしください[穏やか][穏やか]
『古本屋』
こんな字がある小さい店のガラスに書かれていた。といっても、もうすっかり暗い店の中からこちら側の通りを眺めるとき、そう見えるのだった。
灰色の、冷たい十一月の朝。突然、ドアの向こう側の雨にあたって、飾り文字の乱暴に押しつけられたような真鍮の鈴がやかましく鳴り出した。
騒々しい音をたてて入ってきたのは、濃い茶色の髪をなでつけて顔を赤くしている十五、六の少年だった。少年は少し青い顔をして、学帽をかぶったまま、息を切らして立ちつくしていた。
しばらくは静まりそうもなかった。
オーバーの背の低い小さな少年で、かばんの紐を片方の肩にかけてびしょびしょに濡れていた。雨でひどくぬれていたらしい。
まだ息を切らしていたが、ただ今のひと息に、ドアを開け放したまま、根がえたように立ちつくしていた。
店の奥の方はぼんやりと薄暗かった。四方の壁は天井までどことなく本棚になっていて、ありとあらゆる形や大きさの本がぎっしりつまっていた。…
#ミヒャエル・エンデ


芹澤
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