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むかで
回答数 27>>
ですが私の思う仏教の印象のひとつに「痛がり」があります。
後で辛くなるくらいならいらない。と、、
座っているだけなら構いませんが、人生そうはいきません。
欲望はエネルギー源だと思っています。
それもフリーなエネルギーです。
例えば食欲なら、食物を口に運び噛んで飲み込む事にしか使えない訳ではありません。
「週末美味しいもの食べたいから、頑張って働こ」と、労働にも使えます。
疲れた顔をした人がいたら、何て声をかけますか?
「ちゃんと眠れてる?」「ご飯食べた?」ですよね?
欲望が生まれ、それを満たそうとする時にエネルギーが生まれます。
欲望が達成された時には、幸福感が生まれます。
そしてそれが自分の手から離れた時に苦がやってきます。燃料切れです。
そうなったら、また欲張ればいいんだと思ってます。
ですが、お行儀良くです!w
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リョウサンの意味は?
リョウサンは、一般的に「量産」を指します。これは、製品や部品を大量に生産することを意味します。特に、工業や製造業において、効率的にコストを抑えながら多くの製品を作るためのプロセスです。
リョウサンの特徴
効率性: 大量生産により、単位あたりのコストが低下します。
標準化: 製品が同じ仕様で作られるため、品質が均一になります。
市場対応: 大量に生産することで、需要に迅速に応えることができます。
使用例
自動車産業では、リョウサンが重要で、同じモデルの車を大量に生産することで、コストを削減し、販売価格を抑えることができます。
リョウサンは、現代の製造業において非常に重要な概念であり、効率的な生産を実現するための基本的な手法です。
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欲望はエネルギー源[星] あとで多少痛くなることじゃないとやりたくならない。こういうこともあると思います。上手いことできているのかもしれません。