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珈琲好き☕男子
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英国のパブリックスクールFettes Collegeの高校課程を2年で卒業した松田さんは、2023年、世界各国から優秀な学生が集まる英国の名門大University College London(UCL)へ進学しました。
世界大学ランキングで常にトップ10に入る大学です。専攻は社会データサイエンス。貧困や教育格差、ジェンダーといった複雑な社会課題を、感覚や印象論ではなくデータによって捉え直し、その分析結果を世論形成や政策提言にまで結び付ける学問分野です。
専攻を社会データサイエンスに決めた背景には、英国の高校時代に培った「学びがつながる感覚」があったからだと言います。
「高校では数学と経済と地理を専攻して学んでいましたが、経済をやっていなかったら分からなかった地理のテーマがあったり、数学を理解していたからこそ経済がより深く見えたりして。全部がつながって見える感覚が、すごく面白かったんです」。
その関心をそのまま発展させる形でたどり着いたのが、社会データサイエンスだったのだそう。「『興味や関心を満たす学びがここにある』と実感しました」。実はこのスタイルの学部があるのは、英国ではUCLだけだったと言います。
「統計学やプログラミングを基礎に、政府統計や調査データなど多様なデータを収集・分析し、その結果をもとに『社会にどのようなひずみが生じているのか』『どの層にどんな影響がおよんでいるのか』を可視化。
さらに、分析で終わらせるのではなく、政策や制度の改善につなげる提案までを行う実践的な学びに取り組んでいます。多様なバックグラウンドを持つ学生たちとの議論を通じて、同じデータでも国や文化によって解釈が全く違うことを、日々実感しています」と松田さん。
大学での学びは、知識を蓄積すること自体が目的ではなく、社会にどう還元するかまでも見据えた極めて実践的なもの。
「データの読み取りから仮説の立案、検証、リポート作成、さらには政策提案に至るまで、一連のプロセスには決まった正解がありません。
だからこそ、自分なりの視点を持ち、根拠をもって考え抜く姿勢が身に付いていると思います

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