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もちりお
🤓「共通テストとか余裕だろ。二次試験の対策ばっかりしよーっと。
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🤡「共通テストは無理ゲー!私文は神!」
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臼井優
ダイヤモンドONLINE
「この大学は何点取れば受かるのか」
「この学部の二次試験はどんな問題が出るのか」
「この入試方式は有利か不利か」
大学にどうやって入るかについては、驚くほど詳しく議論されます。学校でも、塾でも、家庭でも、話題の中心はほとんどがそこです。
一方で、ほとんど語られないことがあります。それが、「大学に入ったあと、何を学ぶのか」という話です。
たとえば、大学の入試問題については、新聞やネット、塾の解説動画で細かく分析されます。英語の記述がどう変わった、数学の難易度がどうだった、国語は抽象的だった、などなど。
しかし、「その大学の学内のテストで、どんな問題が出ているのか」「1年生や2年生は、どんな課題に取り組んでいるのか」という話題は、ほとんど聞きません。
名門大学の合格者の特徴とは?
これは少し不思議な状況です。考えてみれば、大学生活は4年間あります。
入試は、その入口に過ぎません。にもかかわらず、日本では入口の話ばかりが肥大化し、中に入ってからの話がほとんど共有されていないのです。
私はこれまで、推薦入試や総合型選抜で提出された志望理由書を数多く分析してきました。その中で、はっきりと分かることがあります。
合格している志望理由書の多くは、「入試対策」の話ではなく、「大学に入ってからの学び」の話が非常に具体的です。
「この大学に入りたい理由は◯◯です」という抽象的な表現では終わっていません。
「1年生では、この分野の基礎を学びたい」
「2年生では、こういうテーマで研究を深めたい」
「3年生以降は、ゼミやプロジェクトでこんな課題に取り組みたい」
こうした“時間軸を持った学びの設計”が、はっきりと言語化されています。
逆に言えば、「偏差値が高いから」「有名だから」「就職に強そうだから」といった理由だけでは、志望理由書としてはかなり弱い。
大学側が知りたいのは、「この学生が、4年間をどう使おうとしているのか」だからです。

꒰ঌパタコ໒꒱

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ムンギフッはどのように使われますか?
ムンギフッは、韓国の伝統的な料理で、特に春に食べられることが多いです。以下にその使い方や特徴をまとめます。
ムンギフッの特徴
主な材料: ムンギ(もやし)を主成分とし、スープや煮物として調理されます。
栄養価: もやしはビタミンやミネラルが豊富で、健康に良いとされています。
使い方
料理として: ムンギフッは、主にスープとして食べられます。温かいスープにして、食事の一品として楽しむことが一般的です。
季節感: 春の訪れを感じる料理として、特に春の行事や家族の集まりで提供されることが多いです。
提供方法
食べる場所: 韓国の家庭料理として、家庭で作ることが多いですが、韓国料理店でもメニューにあることがあります。特に、ソウルや釜山の伝統的な食堂で楽しむことができます。
ムンギフッは、シンプルながらも栄養価が高く、春の季節感を楽しむのにぴったりな料理です。家庭で作るのも良いですが、外食で本格的な味を楽しむのもおすすめです。

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