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実習担当の先生に「○○さんは何科のナースになりたいの?」って聞かれて、「いや、ナースにはなる予定なくて、、」って答えたら「わかった。助産師でしょ?なんかすごくわかる。ぽい感じするもん。」って言われてすごく嬉しかった。
高校卒業するときも、進路相談室の先生から「あなたの志望理由書読んですごく腑に落ちた。看護師も素敵だけど、あなたは本当に助産師って感じがする。」って言われたなあ。
看護師じゃなくて助産師。どこでそれを判断しているのかはわからないけど、こういうふうに言ってもらえるのが今の私にとって1番嬉しいし、モチベーションにもなるんだ^_^
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紀文屋

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成功から学ぶことはある?成功から学ぶことはある?

回答数 75>>

私個人的な感覚だと思うんですが「失敗からしか学びはない」というご意見が多いと思ったのですが

『どうして成功したのか』を考えるのは『学ぶこと』ではないのでしょうか?

『こうすれば成功できる』という分析や再現をするのは『学ぶこと』ではないのでしょうか?

成功し続ける事の重圧というのも、成功した人でしか学べないことではないでしょうか?
哲学哲学
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臼井優

臼井優

ルーティンの効果
アスリートがルーティンを実践する主な理由は以下の通りです。

集中力の向上: 決まった動作や思考パターンに入ることで、外部の雑念を払い、目の前のプレーに集中できます。

精神的な安定: 毎回同じ行動をとることで、脳が「いつもの状態」だと認識し、過度な緊張やプレッシャーを軽減させます。

パフォーマンスの再現性: 常に同じ心身のコンディションを作り出すことで、練習で培った技術を試合で安定して発揮できるようになります。

自信の創出: ルーティンをやり遂げることで、自分自身をコントロールできているという感覚や自信につながります。

これらのルーティンは、特別なものではなく、アスリートが自分自身に納得のいく形でパフォーマンスを高めるために、長年の経験から編み出した「おまじない」のようなものでもあります。
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実習担当の先生に「○○さんは何科のナースになりたいの?」って聞かれて、「いや、ナースにはなる予定なくて、、」って答えたら「わかった。助産師でしょ?なんかすごくわかる。ぽい感じするもん。」って言われてすごく嬉しかった。