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テラ
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萌柳
まず初期段階では、幼少期に子供が順次行動を行うことで判断力を獲得していくように、既存の判断の形態を経験的に獲得することでそれに従った判断を行うことができるようになる。例えを示すと人がいれば近づき、犬がいれば離れる というようなものがある(ただの例であるためこれ自体に意味はないし真偽不要であるとする)。
そして、これは汎用的なものではなくとも頻出的な場合を効率的に理解する上では重要であり実用においては初期段階の学習に位置付けられる。ただこの単純な判断というものは以降の微細な条件の異なる場合においては用いることができない、それ以上のものについては推論的に判断を行うことが必要になる。つまり次第に熊であればどうなるのか羊であればどうなのかという条件下にある場合を想定する必要が出てくる。
このときは、人がいれば近づくというのはどうして効果を持つのか、犬がいれば離れるとはどういう原因を持つのか等を比較などの方法論によって分解し法則を見つけ出す過程が必要となる。理由は詳細には記述しないが主となる理由は経験的判断が正しいとは限らないためであり、また初期段階においては仮定をおかない限りは基本的な基準を作ることもできなくなるので制約つきで用いることを許していたにすぎないためである。
そしてこのとき法則の分解を通して始めて元々の初期設定である経験的判断への懐疑を与えることができる。
例えば分析によって危険なものから遠ざかろうとする判断指針であると考えられるようになれば人がいれば近づくのではなく危険な人であれば近づいてはいけないというように判断するようになる。
重要なのはこの事であり、我々は不足の判断を行うために様々な経験から判断を行おうとするが重要なのは効果的な経験則というものは必ずしも正しいとはいえず判断をするために過去の真とされたものを処理し直すこともまた必要な過程であるということだ。
つまりなんらかの物事を説明するか伝える際には充足した状況下から経験的な判断を会得させ、その上で多数の経験的判断を分析した上で統一的な判断を設計し直し、その判断を元に不足を解決するという手法に沿って教育する必要がある。
この考え方は、後半部においてあまり意識的に用いられないことが往々にしてある。率直にいえばこの手法を必ずしも用いる必要というのはないこともあるのだが、経験を信用にしにくい条件下あるいは汎用的な学習の体系を理解するという意味では教える際に、自身の教えたことさえを相手に最終的には疑わせる必要があるのかもしれない。
あまり意外性はないし、特に面白い話でもなかったことをここに陳謝しておく。なんらかの意味になれば幸いである

りん
回答数 8>>
INTPはほんとに人によって全然違います。

ダブルピース金属

りづ
転職活動しなくていいのはデカいけど、その領域のMSWやったことないし無理、、、でも母親の話だと理事の仕事もして欲しいから100%ソーシャルワークやる訳じゃない+理事だから給料上乗せだって話だからありか、、、?

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これらの作品は、彼のクリエイティブな才能を示すものであり、今も多くの人々に影響を与えています。

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