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ウォレ
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クサいセリフを吐く人
彼をただ羨んでも
現状は何も変わらない。
私はきっとどこに生まれても
どんな身体や精神の核を持ってしても
今と同じでうだつの上がらない生を送ることに
なるだろう。
何も成しちゃいない。
これからもそう、籠り感傷に浸ってばかりで
心はずっと俯いたまま。
そうして過ごした時間と下降した心が
また足を引っ張る。
以前はネガティブな事象に苛まれる際
虚構を孕んでいた為
その実のところを知れば気持ちが楽になることもあった。
でも今は違う、全部理解してる。
自分を生きづらくしたらしめる原因のその全てを
理解してるからこそ
真っ向から絶望してる。
だからこそと言うべきか
最近は、散歩をしても一向にポジティブにならない。希望的観測すら湧くことはない。
一生懸命生きる人
生きたくてもそれが叶わない人からすれば
到底許されるべきでない言だが
人に迷惑をかけないで済む死に方ばかり
探してしまう。
そのことにばかり頭が働いて
脱却する方向に
心も身体も向いていかない。
外見も中身も
とうに手遅れなほど
荒み廃れてしまった。
というより、その内面の汚さこそが
私をクズたらしめているのだろう。
私はクズでありゴミだ。
ゴミはまったく良い効果をもたらさない。
どころかむしろ
まるで環境ホルモンかのこどく
周囲を不幸にする。
唯一違いがあるとすれば
燃やされる方のゴミには使途があったが
私には一度もそれがないことだ。
生きてるだけで裏切り続け
愛せる面積がどんどん矮小になるならば
とっとと死んでしまえばいいのに。
ごめんなさい、迷惑をかけたこれまでの全ての人。
まったく私は
どうして生まれてきたのだろうか。

リッキー
なんだか孤独で寂しい

いあ

きゅー
「お前なんかお首にも掛けてねーやー,
ざまぁざまぁざまぁwwwwww
嘘つきと嘘つきでせいぜい楽しく
人の悪口言っとれバーロー」

いずみ
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くろ
キュウケイナンカイスンネンの背景は?
キュウケイナンカイスンネンは、主に日本の労働環境や社会制度に関連する概念であり、以下のような背景があります。
定義: キュウケイナンカイスンネンは、労働者が一定の期間にわたって休暇を取得する権利を持つことを示す言葉です。特に、労働基準法に基づく年次有給休暇の制度が重要な要素となっています。
歴史的背景: 日本における労働法制は、戦後の経済成長とともに整備されてきました。特に、1970年代以降、労働者の権利意識が高まり、休暇制度の充実が求められるようになりました。
社会的影響: キュウケイナンカイスンネンの概念は、労働者の健康や生活の質に大きな影響を与えています。適切な休暇の取得は、労働生産性の向上やメンタルヘルスの改善に寄与することが研究で示されています。
現代の課題: 近年、働き方改革が進められる中で、実際に休暇を取得する労働者の割合は依然として低い状況が続いています。企業文化や労働環境の改善が求められています。
このように、キュウケイナンカイスンネンは日本の労働制度の中で重要な位置を占めており、労働者の権利や健康に関する議論の中心となっています。

みるく

おぜき
じんわり寂しいでやんす

タツヒ

温州

くるせ

宇佐島

妖怪ソ

鈴(りん
せめて通常攻撃で1万ダメくらいは行って欲しいけど会心盛らないと無理かな?

ゆうち
同じことする時あるなぁと*ˊᵕˋ*
#EIGHT_JAM
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