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春
本当に友達だと思ってくれてるなら、私はその気持ちの少し割り増しで思いやりとかを返したい。
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裏垢👾
人間は中途半端に賢くなったから不幸なんだ
みたいなポル・ポト味ある思想が出てきて怖い

吉田賢太郎
「普通」っていう、真っ白なパズルがあったとして
そこに、どうしてもハマらないピースがあった。
それが、僕の病気だったり、自由のきかない体だった。
もし、僕が「正解」のピースだったら
きっと今ごろ、みんなと同じように笑って、
要領よく働いて、自分だけの幸せを追いかけていただろう。
でもね。
パズルにハマらなかったからこそ、見えた景色があるんだ。
自分一人で歩けないから、
「誰かと分け合うこと」の本当の意味を知った。
自分が弱さを抱えているから、
「誰かを踏み台にしない」という本当の優しさを手に入れた。
健康で自由だったら、
「世の中を良くしたい」なんて、
面倒くさいことは考えなかったはずだ。
今の僕の考え(イズム)は、
痛みと引き換えに、無理やり手に入れさせられたもの。
「良くも悪くも」、これしかなかった。
でも、この「間違い」だらけの視点こそが
今の僕にとっての、たった一つの正解なんだ。
完璧なパズルの中には、
僕が今持っている、この深い優しさは入っていなかったから。
このメッセージに込めた「本質」
欠落は視点に変わる: 何かができないことは、別の何かを深く見つめるための「レンズ」になる。
主義は痛みから生まれる: 自分のルール(マウンティング禁止など)は、自分が傷ついたからこそ生まれた「盾」であり「誇り」である。
不自由ゆえの自由: 社会のレールに乗れないからこそ、自給自足や慈善といった、既存の価値観に縛られない広い世界を目指せる。

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