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ぼぴ

ぼぴ

もう壊れてもいっかなぁ、頑張りすぎて倒れて生死彷徨ってそこから回復してうまくやったけどもうほんとに最悪そうなってもいいや、だって私が全部頑張らないとだもん私がどうにかしないとだもん頑張らなきゃ全部
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コメント

む〜

む〜

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そこなんですよ あなたはたぶん理解出来てる 他者の言動をコントロール出来ないようにあなた自身の言動を他者がコントロール出来ない事を⋯ 私は決めつけてるつもりはありません。 ただ一般論をお伝えしたつもりです。 コントロール出来ない事をもがけばもがくほど抗えば抗うほどつらくなります。

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む〜

む〜

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『〜しないといけない』ばっかり考えると予期不安が強くなって自動思考から余計不安がひどくなります。 本当に『〜しないといけない』のでしょうか?周囲に頼るのが不安かもしれませんが環境整備を考えてみてください。 頼る人、相談できる信頼出来る人を見つけてみてはいかがでしょうか? 私は社会福祉協議会担当者や訪問看護師さんや色んな方々に今支えられています。途中で父の死や母の認知症など色んなトラブルもあり誰にも頼れない状況で1人で苦しみました。環境が変わる時今までの色んな事が解決していきます。 あなたは大丈夫だと思います。自分自身のつらさを自覚出来ているから⋯自分自身の口で説明出来るはずです。

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ぼぴ
ぼぴ
これは言っちゃダメな言葉だと思いますが人それぞれ環境も動き方もそれぞれです頼れる人なども片っ端からしてます 私にも色々トラブルがあり対処はできません、 ですが こういう行動できるからこれもできるだろうなどの決めつけはやめてください
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臼井優

臼井優

「死体に鞭打つ(死屍に鞭打つ)」とは、亡くなった人の言動や行為を、死後になってから非難・攻撃・中傷することを指す慣用句で、中国の故事に由来します。
 文字通り死体を鞭打つ行為から来ており、すでに終わったことや抵抗できない相手に、さらに追い打ちをかけるような無慈悲な行為や発言に対して使われ、人情味がない、思いやりに欠ける様子を表します。

意味と由来
意味:故人を非難すること、無意味に批判すること。

由来:中国春秋時代の伍子胥(ごししょ)が、父と兄を殺した平王への復讐として、平王の死後その墓を暴き、死体を鞭打ったという故事から来ています。

類語・関連表現
死体蹴り(したいげり):格闘ゲームなどで、倒した相手にさらに攻撃を加えることから転じて、抵抗できない相手に追い打ちをかけること。

老骨に鞭打つ(ろうこつにむちうつ):衰えた体(自分自身)に鞭を打つように、無理をして励みながら物事を行うこと(「死体に鞭打つ」とは意味が異なります)。

使用例
「今の状況で、故人の失敗を責めるのは死体に鞭打つようなものだ。」
「彼の失言は、死屍に鞭打つような発言だと批判された。」
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🦋あっとワット🦋

🦋あっとワット🦋

弟とか居ますか??弟とか居ますか??
ネットで弟判定みたいな人はいるよ((((
でもリアルではいないんだよねー。
弟欲しかったなーとかはある。
GRAVITY
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