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エントロピー

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次元が違うとはそのまんまだが
どのジャンルでもおんなじやろの説明をします

なのでとんでもない奴の情報の事を
「い、いや、なんだあれは?」
見た事もねー「全く次元が違う」しかなんない訳
では下位がそれを見よう見まねで攻略するやろ?
通用しないとしたら、さっき書いた上位次元は
下位次元を「雑魚扱い」になるのがお分かりかと

という事は?いわゆる4次元点と線と立法と時間軸込みの4次元とは,全く次元の意味がわかってないという事を僕は解いた訳だね
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R

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私に熱があると分かった時の第一声が
「熱あるじゃん!俺にも移るかな」
なの悲しかったなあ。
病院でもずっとゲームしてるし。
こんな人だったっけ?
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しん

しん

攻撃することは本能に属する。
敵でありうること、敵であること――それはおそらく、一つの強い生命状態を前提としている。強い生命には、必ず抵抗が必要だからである。したがって、強さとは抵抗を求める力であり、攻撃的パトスはそこから必然的に生じる。

これと同じ必然性をもって、弱さには復讐や怨恨の感情が属する。直接に攻撃する力を欠いた者は、反応として復讐を欲するのである。例えば、女は復讐心が強いと言われるが、それは道徳的性質ではなく、歴史的・生理的な弱さに由来する。また、他者の困窮に対する過敏さも、同じ根から生じている。

攻撃する者の強さを測る一つの尺度は、彼がどの程度の敵対者を必要とするか、という点にある。人が成長しているかどうかは、より強力な敵、あるいはより困難な問題を、自ら探し求めているかを見ればわかる。

ここで言う「問題」とは、単なる障害ではない。戦闘的な哲学者にとって、問題とは人間に限られない決闘の相手である。重要なのは、あらゆる抵抗に打ち勝つことではなく、自分の全力量、全技能、全武器を投入せねばならないような相手――すなわち、自分と対等な敵に勝つことである。

敵と対等であること。これが、まともな決闘の第一条件である。軽蔑している相手とは戦えないし、見下した相手、命令できる相手と戦ってはならない。そこには決闘は成立しない
INTJの星INTJの星
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さゆ|PMDD期

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来世か、30代のわたしに乞うご期待ね
しあわせになりたい
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ルモグラフ

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口の中が甘いものを欲しているとき、例えばオレンジ味のキャンディーよりもオレンジ味のジュースを欲してしまうのは何故なのだろう

キャンディーの方が味が口の中に残って長続きするのに対して、ジュースは飲めばなくなってしまうと知っているのにジュースの方に魅力を感じてしまいます
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