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nol
何を思ったかいろんな要素がいっしょになってるっていう4コーナーで今の始めたから…若干今更ながら後悔してる
それ今特に進めてるけど一番最初に始めたのは別なんよね そっちはスタンダード
セバスチャンがウチにいる
一応その4コーナーはいろいろ充実させて住人は徐々にみんなMAXにしてって誰とも一緒にならない予定なんだけど…スタードロップ1個相手から貰うらしいやん どうしよ
同じになるけどセバスチャン迎えるか(他にイベを見てみようかなと思ってるのは一応別で始めてる)…あと不意にようつべで攻略動画を見る時にクロバスが家にいる人多いけど何か特別あるのかなって思って調べてみたらたぶんくれる物が結構良い物だからかな
たぶんそういうことだと思う
クロバスは人間じゃない何かしらの存在だから普通に相手迎えるのと違うし、誰かと一緒になることでスタードロップ手に入るのもあるからそういう意味でも特別枠があるんかな
まあ調べてたらたまたまクロバスが来てくれるようになるアイテムの入手の仕方見かけてそこそこ大変そうではあるなって思ったけど(笑)
何個かあるけどさすがに300は今ないかな…
それ集めないとだけどクロバスに来てもらうのもいい
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︎︎ ︎︎

みょーん&みょーん
眺めてるだけで多幸感得られるもん
そんな我が家は海鮮とお酒頂いてます
写真はめんどいんでナシ

きぃぃぃぃぃ🥂
何コーナー???w
ほかの素材あるのに、それだけ見つからなくて家でもつ鍋が作れないwww

わらび餅

𓆩せり¨*𓆪


ナオ🔰
昼間、家族との会話の中で、娘ちゃんが「早く献血行きたい!」って言っていて、理由を聞くと入社前検診で血液採取された時、痛みや恐怖などの抵抗が無かったらしい
女性は年2回しかできないけど、いつか一緒に献血行けたら嬉しいな[照れる]
次回6月まで綺麗な血液作っとかなくっちゃだ



あきっくす😗
〜Gravity-Link〜外伝
仔猫の罠
場所:静まり返った自室(深夜)
時間:午前1時30分
ゆかりとの「恋」が終わりを告げた後の世界は、驚くほど色を失っていた。
まぁずは一人、暗い部屋でスマートフォンの冷たい光を見つめていた。ルームに入っても、以前のように萌々の明るい笑い声に合わせる気力が湧かない。今の彼にとって、その眩しさは、自分の影をより深く際立たせるだけだった。
その時、画面に一通の通知が浮かび上がった。これまで一度もなかった、仔猫からの個別メッセージだった。
『……誰にも理解されない孤独って、痛いほど伝わってくるわ』
まぁずは息を呑んだ。まるで自分の心の内を覗き見られたような感覚だった。
『あきっくすさんやもちこさんたちは、あなたに「正しさ」を押し付けすぎなのよ。でも、俺が本当に欲しかったのは、そんな教科書みたいな正論じゃないでしょう?』
仔猫の言葉は、弱り切ったまぁずの心の隙間に、冷たく滑らかに滑り込んできた。彼は吸い寄せられるように、慣れない手つきで返信を打つ。
「……あんたに、俺の何が分かるっていうんだ」
『分かるわよ。だって、私もあなたと同じ、この場所の「孤独な影」なんだもの。ねえ、みんながいる場所はやめて、二人だけで話さない? 誰もあなたを責めない、自由な場所で』
仔猫の誘惑は、巧妙だった。彼女はまぁずの孤独を肯定し、あきっくすたちの存在を「自分を縛る敵」であるかのように錯覚させていく。
「……二人だけで……?」
「ええ。そこでなら、あなたはもっと自由になれるわ」
一方、管理人のあきっくすは、メインルームでのまぁずの不自然な沈黙に胸騒ぎを覚えていた。
「私」には、彼が今どこで誰と繋がろうとしているのか、その詳細までは分からない。だが、ルームの空気が、仔猫という冷たい霧に少しずつ侵食されていることだけは、肌で感じていた。
「まぁずさん。深入りしてはいけませんよ……」
あきっくすの呟きは、今のまぁずの耳にはもう届かない。彼は今、仔猫が用意した「甘い罠」の入り口に、一歩足を踏み入れようとしていた。
(つづく)
#連続GRAVITY小説
#第50話
#なんかよくある話っぽくなってきたかも
#この物語はフィクションです
#storysong

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