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チャム (ᐛ )

チャム (ᐛ )

息子(3歳半 発達ゆっくり 喋らない)が
おかあさんといっしょの「じゅんびばんたんたん」をじっと見てたかと思ったら、曲が終わった後でおもむろに立ち上がり、お腹をポコポコ叩きながら

(`・ω・´)
「たん!たん!」

って言ってるぅぅう!!!
( Д )゜゜
すげぇや!嬉しい!
嬉しくてお母さんもやったらニヤッとされました
( ≖ᴗ≖​)

他にも最近、ドアを

( ˙꒳​˙)ノ🚪
「のっのっの、んのっ」

といいながらドアをコンコンしてることがあり、最初は「なんだ可愛いな」しか思っていなかったのですが(親バカ)、息子のお気に入りの英語の動画で
「knock、knock、knock」
といいながらドアを叩いてるシーンがあり、アレッ!?
もしかしてノックの 「の」 か!?

オイオイ英語じゃんか!?
すごいなぁオイ!!(親バカ)

となったりと、毎日忙しい親です。
(゚∀。)

息子、ゆっくりでも自分のペースで内側に色々と蓄積していってるのね…
これからがますます楽しみです…!
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コメント

にに

にに

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かわいい♥️ 我が息子も同じの見て ばんたんたんっ!と小ジャンプ繰り返してました[ほっとする](笑)

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チャム (ᐛ )
チャム (ᐛ )
みんな大好きばんたんたん!!😂 私も大好きで久しぶりだったので嬉しかったです✨ キミの支度を応援するよ!
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けん

けん

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見守り。 期待はするが期待しない(悪い意味でなく) 一つできた!を大切にする 何か得意なこと見つけてくれよと思いながら。 これを心がけています。

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けん
けん
@チャム (ᐛ ) : 意外と似た環境の人がいますよ。 人それぞれ、自分達が楽しめるように。
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あ

お腹がすいたから寝る
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しょーん

しょーん

親が婿養子希望だから、次男が末っ子じゃないと結婚無理かも的なことを話してたら、一人っ子の彼が、じゃあ俺無理じゃんって言ったんだけど、、
それはなに。。!!
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またたび

またたび

能力が高い人に限って、伝え方が雑だったり、能力が低い人の目線に立って説明できない人が多い。
逆に、コミュ力が高い人は、能力がそこまで高くない人が多い。そのため、仕事において、コミュ力が高い人が、能力が高い人の技術を盗んだり、うまく聞き出したり、調べたりして、能力を身につける。
そして、能力が備わっていない人にうまく伝える。
何が言いたいかっていうと、サンドウィッチは美味しいってこと
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るるちゃん

るるちゃん

大丈夫。
きっと全部全部まとめて笑える日が来る
強くなろうって必死に生きてみたけど
そんな簡単に強くなんてなれない
だから涙を流したまま、傷だらけのまま
自分のペースで前に進むことにした
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塩分

塩分

 大阪都構想には、理屈としてのメリットとデメリットがあることは理解している。行政の効率化や権限配分の再設計といった議論が、制度論として行われること自体は自然だし、必要な検討だとも思う。

 しかし、人間は合理性だけで生きている存在ではない。もし栄養摂取のためだけの行為であるなら、食事に味や香り、楽しさを求めるグルメはすべて無駄だということになる。自然環境から身を守るための道具に過ぎないなら、衣服や靴に美しさや個性を求めるおしゃれも不要なはずだ。だが、誰も本気でそんなふうには考えない。

 人は、生き延びるためだけではなく、どう生きるか、どんな自分でありたいかを大切にして生きている。合理性では測れない価値に心を動かされ、それを守ろうとする感情こそが、人間らしさそのものだからだ。

 大阪市への郷土愛も、私にとってはその一つである。それは単なる懐古や感傷ではない。大阪市で生きてきた経験や記憶、誇りの積み重ねによって形づくられた、「自分が何者であるか」を定義するアイデンティティそのものだ。それを切り捨ててまで進められる合理化には、どうしても賛成できない。

 そもそも大阪市は、単なる一地方自治体ではない。人口規模で見れば、約280万人。これはアルバニアやリトアニアといった東欧の独立国に匹敵する。経済規模においても、大阪市は東欧の中堅国家クラスの実力を持つ、極めて高密度な都市である。一つの「市」でありながら、国家級の人口と経済力を内包している点で、大阪市は国内でも稀有な存在だ。

 その大阪市を大阪府へ統合するという発想は、形式上は行政区分の再編に見えるかもしれない。だが実質的には、大阪市が長年、市民の営みの中で積み上げてきた実力と資源を、府という別の枠組みに移し替える行為に等しい。効率化という言葉の下で、都市としての自立性や蓄積された価値が希釈され、横取りされていくように感じられてしまう。

 大阪市の実力は、どこかから与えられたものではない。市民が働き、住み、支え合い、時に失敗しながらも積み重ねてきた結果として、そこにある。それを前提条件のように扱い、統合の材料として消費することには、強い違和感を覚える。

 制度は変えることができる。行政の仕組みも、時代に応じて見直されるべきだろう。しかし、人が積み重ねてきた記憶や誇り、帰属意識まで、他者に雑に整理されていい理由はない。

 自分が何者であるかを決める部分だけは、
自分以外の誰かに、効率や合理性だけで軽々しく扱われたくない。

 その感情を否定せずに引き受けることこそが、人間らしく政治と向き合うということなのだと思う。
政治の星政治の星
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晴

東野圭吾さんの『人魚の眠る家』を読みました。
本作は、もう目覚める見込みのない娘を前に、それでも諦めきれない両親が下す選択と、その葛藤を描いた物語です。

読み進めるうちに、何が正しくて何が間違っているのか分からなくなっていきました。
目覚めることはなくとも、娘の状態を良好に保ち続けられたのは、ひとえに両親の深い愛情によるものであり、それは狂気とも紙一重だったと思います。

答えの出ない現実であっても、そこから目を背けずに向き合い続けないとならない。
最終的に前向きといえる決断が下せたことに親としての強さを感じました。
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こんにちは

こんにちは

家族からなんか聞かれてもわからないしか言ってない
本当になんでそんなこと聞くの?みたいなことしか話しかけられなくてめんどくさい♩
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未来が楽しみって思えてるだけで
彼と出会った意味を感じる
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