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ンジェリーナ

ンジェリーナ

ピラティス日記

お腹を使うために
首の前を使って首の後ろを伸ばして
太ももをお尻で引き寄せる
全身使って伸びてる感覚がわかって嬉しい
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いのり VRF出た

いのり VRF出た

違うんだよ
後ろから赤いのが来るんだよ赤いのが!!
赤いのが見えたり見えなくてほんとにあの
言葉にならない悲鳴あげてた
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みさき

みさき

寒気と吐き気と頭痛、めまい、腹痛…
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ねはん

ねはん

生理中のメンブレなのか軽装状態の興奮なのか分からないけど全然寝付けなくて、頓服飲んで睡眠用動画探してたら世界一キライなあなたにのMV流れてきて泣きそう
曲はEd Sheeranの声で落ち着いてるから眠れるかなって思ったんだよ🥲‎
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たまにチキる奴

たまにチキる奴

もっとゴツくなるぞー
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ジョニー

ジョニー

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にこ

にこ

今日のジムはルームランナー30分くらいでバテバテ……体力つけなきゃ💦
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まい@色違い🤹

まい@色違い🤹

#小説



「好きです。」
ヒマリは、突然幼馴染にそう告げられて戸惑っていた。
しんしんと雪が降る“高校”の通学路。二人は向き合って、2mばかりの虚空を強調するようにしばらく沈黙は続いた。曇った空が、寒風に押し流される。
「私なんかで、いいの?」
寒さのせいか、感情の昂りのせいか、ヒマリの鼻先は淡くピンクに染まっていた。顔を上げた幼馴染・ハルトは真っ直ぐとヒマリの目を見つめ、こくりと頷いた。
「ヒマリがいい。ヒマリじゃないとダメなんだ。」
ヒマリはやがて目の奥に溜めていた涙をポロポロと流し始め、ハルトの方へ駆け寄りハグを交わした。

“中学校”の校舎裏。校舎と体育館倉庫の間の細い自転車置き場に、ハルトとヒマリが立っていた。
「同じ高校に受かって、良かったね。」
「ね。もう、春から高校生かぁ……」
スタンドを蹴りながら、ヒマリは空を見つめてぼそりと呟く。一方ハルトは、物思いに耽っている彼女の顔をじっと見つめていた。それに気づいたヒマリが、いやらしく笑ってハルトに向き直る。
「どうしたの?私のことチロチロ見て。」
「……約束、覚えてる?」
「約束?」
「同じ高校に受かったら、付き合ってほしいって話。」
ハルトは一歩ヒマリに近寄った。ヒマリはポカンと口を開けたまま硬直していたが、状況が分かってきたのか少しづつ顔全体が薄く赤面し始める。
「そんな約束、してたっけ。」
「してた。でも忘れてるなら、別にそれでもいいんだ。だから改めてここで言わせてほしい。ヒマリが好きです、小学生の時からずっと。付き合ってください。」
腰を直角に曲げてハルトはヒマリに手を伸ばした。その手には第二ボタンが握られている。ヒマリは少しその場で体をゆらゆら揺らした後、ハルトのその手を握った。
「ありがとう。」
ハルトはどこか、告白に慣れていそうだった。そして彼の目は、どこか切なそうだった。

“中学校”の入学式が終わり、HRも終えて生徒が各々帰宅していた。当のハルトとヒマリは横に並んで下駄箱に向かっていた。
「憧れの中学生活! 超楽しみー!!」
「ヒマリちゃんは部活何に入る?」
二人分の荷物を持つハルトは、そうヒマリに問いかけた。
「私? んん、意外とテニス部とかかな?」
「運動部なんだ、意外。」
ハルトはヒマリより顔一つ分くらい身長が高かった。ハルトの顔を下から覗きながら、ヒマリはぼそっと呟く。
「なんか元気ないけど、どうしたの?」
「え?」
「緊張してる?」
そう言われて何か決心がついたのか、ハルトは立ち止まった。顔も知らない同級生たちが横を通り過ぎていく。ヒマリも、ハルトの正面で立ち止まって首だけ後ろに曲げた。
「ハルトくん?」
「ヒマリちゃん。好きです。」
突然の告白に、ヒマリは本当の意味で硬直した。彼女の硬直癖は変わらない。
「小学校で会った時から、ずっと。だから僕と、付き合ってください。」
ハルトがそう言うと、ヒマリは瞳をうるうるさせながら頷いた。



「ヒマリさんは健忘症ですね。」
医者は淡々とそう語った。彼女は当時小学四年生。別室で待機している娘の顔を思い出しながら、涙を流す両親がいた。



“小学校”のチャイムが鳴って、子供たちは各々教室を出ていた。空は紅に染まりかけ、ヒマリは窓枠から顔を出して外を眺めていた。その横にハルトが現れる。
「お疲れさま、ヒマリちゃん。」
「ハルトくんも一日お疲れー。」
ヒマリ。それはハルトが昔から淡い恋心を寄せていた初恋の女の子だった。ハルトは手に持っていた四葉のクローバーをヒマリに突きつけるなり、吐き出すように言った。
「あのっ、好きです!友達に、なってください!」
ハルト。それはヒマリが昔から淡い恋心を寄せていた初恋の男の子だった。ヒマリはそのクローバーを受け取って、しばらく見つめたのち苦しそうに笑った。
「ありがと……でも、私ね、忘れっぽい性格なんだ。すごく嬉しいんだけど、もしかしたらハルトくんの気持ちも、いつか忘れちゃうかも……」
するとハルトは彼女の両肩に手を置いて、赤面した顔を隠すことなく真っ直ぐに叫んだ。
「なら、ヒマリちゃんが僕の気持ちを忘れるたびに、僕は何回でもヒマリちゃんに好きって言うから!」
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たくみ

たくみ

頭割れそうなぐらい痛いんだが
明日病院いこ
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