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⚔️ととち🎧
回答数 14>>
国歌が素晴らしい
飯が美味い
優しい栄光の国
素晴らしい
最強国家
民主主義
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興味
中道は理念以前の問題でしたが、リベラルは大きく衰退しますし、少なくとも結果論的には彼らは失敗を犯したと言えるのでしょう。
一方で、高市さんを支持して自民に入れた方々も、一部は気をつけた方がいいのではないか思っています。それは、高市さんは弱者に優しい人ではなく、能力ある者が活躍して強い日本を作るって発想だと思われるところです。高市さんご自身が自ら苦難を乗り越え強さを発揮して今に至るわけですし。
政党で見れば、自民もそうですが、維新も国民も日本保守党も弱者を保護するというカラーよりは競争力強化です。そして今現在、所得の低さに喘いでいる層は人材として競争力が低いわけです。そうした人材の救済は市場メカニズムにはないので再配分政策の役割が重要になりますが、今挙げた政党は、どちらかと言えば競争力のある所への再投資を優先するでしょう。
波及を期待するというのもわからなくはありませんが、まず大きな利益を得るのは、上澄みの人材です。
多くの民意を得たのは間違いありませんが、そのほとんどが上澄みからは遠いのが必然です。私はここに歪みを予想しますが、現実どうなるのか、長い目で見て、学んでいきたいと思っています。

いつぞやのライフル🌊
高市自民の政策を間違えて認識している人が多すぎるな
そりゃ、投票してしまうわな

た

おちゃ
ヘーゲルは、フィヒテの相互承認は法的・形式的にすぎず、個別的自由と普遍的自由とが乖離し法と共同体は個人にとって外面性の体系となる。かれは、この乖離を克服すべく、相互承認を「生死を賭した承認をめぐる闘争」にまで展開して、個別的自由が自らの自然性を自己止揚し、より高次の普遍的自由と合一する理路を示そうとする。さらに個別的自由-普遍的自由の直接的合一が近代において不可能であることを見極め、それらの位相差に市民社会と国家領域を対応させて、それらの媒介的統一を図る。相互承認は所有権の成立に関わり、承認をめぐる闘争は各人を定在への埋没から脱却させて、「知る意志」に転じる。他在において自己を知る原型は、自己対象化という再帰的構造を持つ〈労働〉にあり、〈交換〉行為は、対象化された自己の相互承認という意義を持つ。(辞書)
ぴ
なんかこう、大丈夫か?
いや、党派関係なく与党が大多数を占める状態自体になんかちょっとだけ不安があるけども

セルバンテス

どこでもぺお
いいと思うけどなあ…[目が開いている]
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norins
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