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おちゃ
ヘーゲルは、フィヒテの相互承認は法的・形式的にすぎず、個別的自由と普遍的自由とが乖離し法と共同体は個人にとって外面性の体系となる。かれは、この乖離を克服すべく、相互承認を「生死を賭した承認をめぐる闘争」にまで展開して、個別的自由が自らの自然性を自己止揚し、より高次の普遍的自由と合一する理路を示そうとする。さらに個別的自由-普遍的自由の直接的合一が近代において不可能であることを見極め、それらの位相差に市民社会と国家領域を対応させて、それらの媒介的統一を図る。相互承認は所有権の成立に関わり、承認をめぐる闘争は各人を定在への埋没から脱却させて、「知る意志」に転じる。他在において自己を知る原型は、自己対象化という再帰的構造を持つ〈労働〉にあり、〈交換〉行為は、対象化された自己の相互承認という意義を持つ。(辞書)
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Ü
できれば生理学わかる人がいいー
お願いお願いお願い

さく

まー( ᐛ👐)
青がぷくぷくシール
黄がキラキラシール
緑がペタペタシール
らしい。
娘が教えてくれた。
シール交換が小中学校の秩序を決める時代が到来した。

りむ
まず全体の地図描けポンコツ
て言われた笑笑
ここでも、平坦から構造を拾い上げる
てことやってたんだ笑
はーい、ロードマップ作ります、、、、
かなり使えない癖がついてるなーー、、、

然

㊙️🚽ウソコ柱🤩✨

ハク
万博があった時はそこにねじ込んでたからまじで寿命削ってました
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🥪𓃗

瑞花

やのや

パイン

イチに
買ったばっかの冷蔵庫冷えてねえぞ????

奨学金

デイ

幾多斗
カスがよ…

じゅん

りょう
#西條和卒業コンサート
#ナナニジ
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おちゃ 投稿者
相互承認の原型はフィヒテの『自然法の基礎』(1796)にあるが、そこでは承認は法的なもの(権利の保証)にすぎず、形式的、消極的である。(緑、辞書)
りく
論文メモ?