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ミツバチ🥃🍶
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春ちょ

ひつじらくだ
回答数 7>>
着るならカジュアルなのがいい

あーる
手帳の事オススメしてたら詳しく教えてって言われるので
まずお気に入りの手帳を買います
めんどくさいならウィークリーページのある100円ショップの手帳でもよき
そしたらその日あった嬉しかった事、楽しかった事を書いてく!
「スタバのお兄さんに♥️書いて貰えた」
「野良ぬことお話した」
「𓏸𓏸のバースデープレゼント悩んでてワクワクした」
とかなーーーんでも良き。
いい事無かったら
「いい事に気付けなかったくらい平和だった。」
「明日はいい事たっくさんあるはず!」とか
書いちゃう
忘れた日は気付いた時は
「この日書き忘れちゃうくらい充実してたんだね💕︎」とか
「書き忘れちゃったアタシ可愛い♥️」とか
書いちゃう笑
そんな風に書いてくと手帳に愛着湧くんよね笑
そしたらカスタムしたり
可愛いの欲しくなったりしてくんだよね笑
あーるちゃんは
〇お仕事用
(その日のヘアメ、ドレス、お客様対応、売上等)
〇プラベ用
(家族、友達のバースデー、遊び、習い事の予定を書いたりする)
〇家に置いておくバインダータイプのプラベ用
(ご機嫌日記はコレに書いてる!家計管理用に封筒に支払い用紙と金額いれたり、旅行の思い出とか乱雑に入れてる笑)
もっと詳しく知りたい時は聞いて笑
オススメはほぼ日手帳とかロルバーンとかあるから自分がご機嫌になれるタイプを選んでね💕︎

かなた



🫧

敵を作るな




忘れ物

さ丸
――なぜ積極財政は嫌われるのか
「なぜ市場は積極財政を嫌うのか?」
この問いは、財政論でもイデオロギー論でもない
“誰の安心を優先しているか”という話
市場が言う「安心」とは何か
市場にとっての安心は、一貫している
・借金は返されるか
・ルールは変わらないか
・予測不能な政治判断が入らないか
つまり重視されるのは
管理可能性・回収可能性・制御可能性
生活者が楽かどうか、
余白があるかどうかは、
この評価軸にはほぼ含まれない
なぜ積極財政は不安がられるのか
積極財政は、お金の向かう先が違う
・賃金
・雇用
・地域
・生活の下支え
これは人の安心を直接下げに行く政策だが、
市場から見るとこう映る
「で、それはどう返ってくるのか?」
「いざとなった時、増税は本当にできるのか?」
積極財政は
国家が“国民側”に寄る可能性を含む
それ自体が、市場にとってはリスクになる
市場が一番安心する国家像
市場が最も安心するのは、
いざとなったら
国民から確実に取れる国家
増税ができる
緊縮が通る
反発が起きない
これは残酷だが、
徴税能力は国家信用の中核として見られている
ここにある皮肉
市場が安心する国家は、
国民が削られる国家であることが多い
逆に、
国民の安心を優先し始めた国家は、
市場からは「不安定」に見える
これは失敗ではない 評価軸が違うだけだ
だから緊縮は「責任ある政治」になる
積極財政が
「無責任」と呼ばれやすい理由は単純だ
それが
市場の安心を最優先していないから
財政規律という言葉は、
多くの場合
「人の安心より、信用を優先する」
という意味で使われている
市場が積極財政を嫌うのは、
お金を使うからではない
赤字だからでもない
国家が“誰の側に立つか”が
市場の期待とズレる可能性があるから
ここを見ない限り、
なぜ緊縮が正義になり、
なぜ生活者の不安が後回しにされるのかは
見えてこない
問うべきなのは
「積極財政かどうか」ではなく、
どの安心を、誰のために、最優先しているのか
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ものぐ
細野のこの荒れ具合なら誠志郎の高打率のど真ん中ゾーンにくるチャンスある

りゅー
明日は頼みます

ももも

ハンく
野手陣に頑張ってもらおう!
#lovefighters

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