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いぬがすき
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もろ
喪中だからお正月らしいことはしてないんだけど
実家でうどん打ってみたり
だるま買ってみたり
激甘彼氏とおでかけしたり。
楽しい。
今日明日はフリーのお休みになっちゃったけど
ゆっくり焦らず過ごすかな。
てか休み入ってすぐに元彼2人から連絡。
年末暇だから会える人探してるんだろうね。
1人は直近の8月に別れた人。
彼氏出来た話したらすっごい動揺してた。
最初『よかったじゃん!』って言ってたのにだんだん後悔の話をしてきて、彼氏作るの早くね??みたいに言われた。知らん。
2人目は3年?4年?前に振ってきた元彼。
なんか高尾山行くから一緒に行かない?って言われた。別れて以来の連絡でびっくりした。
ブロックしてなかったのか、私。
後悔してももうわたしはあなた達の手の中にはいないんです。残念ですね。

そら

詩兎
今年最初だって[ほっとする]
咲兎
あ、それか美味しいもの食べるとか!
それが一番かもしれん、うんw
まぴー
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セいす
女性問題で…

ぎこ
(地面師たち豊川悦司)

ケイマ
18000円ありがとうございます。

ツクダ
いっその事俺がボルシャック握るか?

れれ🐬

プロ迷
NBADRAFTの歴史について知りたい
NBADRAFTの始まり
NBAドラフトは1947年に始まり、当初は選手の獲得方法として非常にシンプルでした。最初のドラフトでは、各チームが選手を選ぶ権利を持っていました。
ドラフトの進化
1960年代には、ドラフトの形式が改良され、チームの競争が激化しました。特に、1966年から1976年にかけて、大学バスケットボールの人気が高まり、ドラフトの重要性が増しました。
現代のドラフト
現在のドラフトは、毎年6月に行われ、全30チームが参加します。選手は大学や海外リーグから選ばれ、チームは将来のスター選手を獲得するために戦います。
ドラフトの影響
ドラフトは選手のキャリアに大きな影響を与え、成功した選手はチームの顔となることが多いです。例えば、レブロン・ジェームズやステフィン・カリーなど、ドラフトで選ばれた選手がNBAを代表する存在になっています。
最近のトレンド
最近では、海外からの選手の参加が増えており、国際的なスカウティングが重要視されています。また、ドラフト前のトレーニングや評価が選手の運命を大きく左右することもあります。
このように、NBAドラフトは歴史的に見ても進化を続けており、今後も多くの才能がこの舞台から羽ばたいていくことでしょう。

トドメ
#ぐしけん

ずーさ

やす

みなと
少しくらい一軍にも分けてくれよなー
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