昨日無性にディミトリが見たくなって見たんですけど改めてこの作品はなんでこんなにもいいんだろうって思って。“いい”という言葉だけで表すのは惜しいほど素晴らしい作品で本当に大好きでいつ見ても心に刺さるし組の垣根を越えて誰と話してても皆終着点は同じ「本当にいい作品」になる。
子供の頃から当たり前にスケートをやっていたメダリストの選手たちが「本当に自分の選んだ道だったのか?」問題については、作者は存在を認識しつつも描きたいところは別にあるので触れていないの方じゃないかと思っている。知らんけど。