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まき♂
50歳になった人気女優のエリザベスは、仕事が減っていくことに心を痛める。容姿の衰えを感じた彼女は、美と若さを求めて再生医療“サブスタンス”に手を出す。薬を注射すると、彼女の背中から若さと美貌、エリザベスの経験を兼ね備えたスーが現れるのだが……
序盤、中盤と完璧な展開を見せる。映像、音楽、編集、役者の演技、メッセージ性、およそ作品を作り上げる要素の全てが高次元で調和している事に恐怖を覚える。ただ終盤、観客のこうなったらどうなるんだろう?に答え始めてから雲行きが怪しくなる。おそらく観た多くの人が終盤のシーケンスを受け入れられるかどうかで評価が分かれるだろう。僕は序盤、中盤の統一された世界観からのラストを期待していたので正直悔しい。とはいえ、それだけでイマイチというにはあまりにももったいない。今思えば外見、価値観の醜悪さから解放され自分を認める事が出来たラストは全ての人を前向きに出来るハッピーエンドだとも思える。
デミ・ムーアはこの作品を通して年齢という物差しで測る者達への強烈な一撃によりその価値観を超越して観客の脳裏に残る存在になったと思う。素晴らしかったです。

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ぼのの
無職ニートで既卒就活してた時に使ってたよ
おすすめとか感想なら前のツイートあるから、固ツイに少しの間置いとくね
24卒NNTでフリーターだと一人暮らしキツいし貯金も心配だよね〜…

Uber忍者

エフ /

千夏
このご時世だから迷った。人に話しかけられてもついて行ってはいけない、といわれてるかもしれない子どもに、声かけるのは難しい。
泣き声が聞こえることで、やれることは増えたけども。

小豆

りんご

こだ

ぴよぴ
週に1日は何もしないという習慣を持つこと。
優秀なユダヤ人はこのシャバットがあるからこそなのだそう。
簡単に言うとボーッとする時間を持つことが大切。

🪘まつ
OTG非対応だから電池切れたら作業できないし、よくこの過酷スペックでお絵描きしてるよなって自分で自分を褒めた。

安藤
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