投稿
ササミ小路ムネ熱
それは「完璧を目指さない」こと
私達男性は、基本的に「論理的、理性的で、“デキる”男であれ」という社会的要請を受けている。
にも関わらず、子育ては論理的であることを捨て、完璧さを捨て、「デキないことを受け入れる」ことを求めてくる。
完璧を目指せば、子や妻や自分に過剰な負荷がかかる。
完璧を目指してはいけないのに、常に気を配らなければいけない。
こういうバランス感覚が、男性にとっては難しいと、少なくとも私は思う。
人間の脳はマルチタスクができないことは科学的にわかっているので、所謂「家事育児における女性のマルチタスク」とは、このような頭の切り替えが上手いことではないか。
妻(普段は専業主婦)が単発で仕事をした日に観察していると、子供達に対する許容度が低くなっているので、バリバリ働いていれば、この切り替えに苦しむの女性も少なくないのではないかと思う。
「完璧を目指したい私」とどう付き合うか。
それが子育てにおいて最も難しいところかもしれない。
それがわかってから、少しラクになった。
コメント
話題の投稿をみつける

unknown
ワスレテマスはどんな作品?
「ワスレテマス」は、特に感情的なテーマを扱った作品で、記憶や忘却、そして人間関係の複雑さを描いています。以下にその特徴をまとめます。
ジャンル: ドラマ
テーマ:
記憶の喪失や忘却の重要性
人間関係の葛藤
過去の出来事が現在に与える影響
ストーリーの概要: 主人公が過去の出来事を思い出す過程で、周囲の人々との関係がどのように変化していくのかが描かれています。感情的な瞬間や、思い出の中での再発見が重要な要素となっています。
この作品は、観る人に深い感動を与え、記憶や人間関係について考えさせる力を持っています。もし興味があれば、ぜひ観てみてください。

アルミ

からま
門司にある小学校の行事らしいけど乗れた小学生は想い出になっていいですね!!

わっち
ワスレテマスの作者は誰?
「ワスレテマス」の作者は、人気のある日本の漫画家である「小林賢太郎」です。彼は独特のストーリーテリングとキャラクター描写で知られており、作品は多くの読者に愛されています。ワスレテマスは、彼の代表作の一つで、感情豊かなストーリーが特徴です。

むきゅ

夏野
やっぱこのくらいの髪の長さ好きだ〜

わたな

にーに
そして明日はマジで何も無いから休み言われた
俺は今上野にいる…飲むかぁ…誰か〜^^

はっち

狼
余程びっくりしたのか車道でぐるぐるパニクって駐車場に逃げて立ってこっちを見ていた。
「あのね、危ないんだよ!?」って芦田愛菜みたいに注意した。
リスがツインテールのおっさんに見えた。
もっとみる 
関連検索ワード


gyo-za
3人子育て中なのですが、仕事が調子良いと家のことがしんどくて、家がうまく回せている時は仕事が捗りにくいなと感じていました。 この投稿で、仕事と家庭を両立させるためにどうすれば良いか、方向性が分かった気がします。 どうもありがとうございました。
こみみ
融通効かない女もなかなか育児厳しい感ある[目が回る] 仕事して疲れてんのに、決められた献立完遂しようとして失敗したでござる[ほっとする]
🤖ロボ🤖
うちの夫はこんなに家族のことを見ていないし理性的にも考えられない人なので、このように一歩下がって考えをアウトプットしていただけるのはこちらとしても大変勉強になります。 ありがとうございます。
Herotaka𖠚ᐝ ⋆͛🦖⋆͛
本当にその通りだと思います...[照れる] 5人育てて 3人中学受験が終わって 中高生を育て始めて やっとそのことに気づけました 下の子2人は それはもう のびのびと 楽しそうに暮らしていますꉂ🤣w𐤔 上の子3人に対するベクトルも ほぼなくなりました... 好きなように生きてほしい✩.*˚ 彼らが大学に行く前に 家を出る前に そのことに気づくことが出来て 本当に良かったです( •̀ᄇ• ́)ﻭ✧ いつも 素敵な投稿を ありがとうございます✨️☺️
かのん
そもそも完璧を目指す余裕と時間がないんだと思います 子供にルールはなくて、それに振り回されるのがデフォなので完璧という状態には出来ないですよ