山田オタクのスペースは服だの音楽だのに話が行きがちだが、たまに喜多オタクスペースに行くとキャラグッズ、きらら、他の萌えアニメなんかの話に広がりがちで、平成の迫害されてた頃 (というかオタクにキモいという自覚があった頃) のオタクを感じられて安心感がある。