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チキン
そこから興味を持ち、#パンチライン でファンになりました
その後、#フィラデルフィア でアカデミー賞をとり、認められて良かったと自分ごとのように嬉しかったことを覚えています。
翌年には#フォレストガンプ で二年連続アカデミー賞をとり、そのときは当然だよねと思いつつも、歴史的快挙を成し遂げた彼をますます魅力的に思い、売れてしまったと残念な気持ちにもなりました。
(何目線だという感じですが・・・)
その後の映画も観ましたが、昔から知ってるんだぞという変なプライドがあり、素晴らしい作品で、素晴らしい演技をしつつも前の方が良かったと思い込もうとしている自分がいました。(若い頃の方が振り切れている役をもらっていると感じるのは私だけでしょうか)
そんな訳で、ベスト3は以下になります。
大人気ない大人の偏った意見です。今でも大人気ないので、ベスト3は即答でした。
1位『ビッグ』(1988)
トムハンクスの笑顔が少年にしか見えない
2位『パンチライン』(1988)
全体的にテンポがいい映画。
音楽との融合が素晴らしく、トムとジェリー好きは気にいると思います。
3位『フォレスト・ガンプ』(1994)
何かに一所懸命になろうと思う映画。
これらとフィラデルフィアの弁護士役を並べるだけでもどれも違っていてすごい役者ですよね。



フォレストガンプのテーマ (映画「フォレスト・ガンプ 一期一会」より)
わたしの好きな『トム・ハンクス』ベスト3
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うにひ

モカモ
(音で気づきそうなものだけど…)
#相棒24

ちまき
カタボルとは何ですか?
カタボルは、主に生物学や生理学の分野で使われる用語で、特に代謝に関連しています。以下にカタボルの基本的なポイントをまとめます。
定義: カタボルは、体内での物質の分解過程を指します。これは、エネルギーを生成するために大きな分子(例えば、タンパク質や脂肪)を小さな分子に分解するプロセスです。
役割: カタボルは、エネルギーを供給するだけでなく、細胞の修復や再生にも寄与します。例えば、運動後に筋肉が疲労するのは、カタボルによって筋肉が分解されるためです。
関連するプロセス: カタボルは、アナボル(合成過程)と対になる概念です。アナボルは小さな分子を結合して大きな分子を作る過程で、カタボルはその逆のプロセスです。
例: たとえば、グルコースの分解(解糖系)や脂肪酸の酸化は、カタボルの具体的な例です。
カタボルは、体のエネルギーバランスを保つために非常に重要な役割を果たしています。

ちゃむ

🦒𝑺

しみづ
やっぱり笑いが必要やんね

ハト
だいってあの中に入ったらちゃんということ聞いて演奏できるのかな…できないんだろうな多分

ガゼル

ヨーチ
CS見入ってイベラン出来てない
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Pepero
チキンさんの熱い想い、めちゃめちゃ染みてきました! 選ぶ観点は違えど、概ね同意見です!最高のプレゼンに感謝です!