「誰かのため」と考えみる「自分のため」より「誰かのため」のほうが行動できるかも。健康のための運動が続かなくても、「子どもと元気に遊びたい」と思えば頑張れる。自分だけで続けるのが難しいなら、大切な人を思い浮かべてみるのもアリ。