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あき
その時、串カツを食べながら見ていたので、私も揚げ物をさけることにしました。
大阪出身のせいか、週に1、2度は串カツを食べていました。あと子供の頃、近所にあったお肉屋さんのコロッケがとても美味しかったので、その味を求めて街中でコロッケを見つけると必ず買っていました。
それらをピタッとやめました。
昨年、周りが花粉症だと騒ぎだしても少し目に違和感ぐらいで結局、シーズン時に必需品だった目薬は1つも買わずにすみました。
そして今年、今日の東京はいい天気で暖かい、花粉情報はやや多いですが、目に違和感もありません。まだまだ様子見ですが、今日の報告です。
ただかつてマクロビオティックを徹底的にやった経験からすると、食べたい食べ物を我慢することによるストレスが一番健康に悪いと思います。
マクロビオティックを義務的に徹底してやられていた人ほど大病する傾向があったので…矛盾するようですが…。
無理なく、自然と、それを食べたいと思わなくしていくことが1番大事なことです。

コメント
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なない

ぽてち
イントロクソカッケーとは何か?
イントロクソカッケーは、音楽や特にロックやヒップホップのジャンルで使われる表現で、イントロ部分が非常にかっこいい、または印象的であることを指します。この言葉は、特に曲の始まりがリスナーの心をつかむような強烈なものであるときに使われます。
意味: 「イントロ」は曲の冒頭部分を指し、「クソカッケー」は「すごくかっこいい」という意味のスラングです。つまり、イントロがとても魅力的であることを強調しています。
使用例: 例えば、ある曲のイントロが特に印象的で、聴いた瞬間に引き込まれるような場合に「この曲のイントロクソカッケー!」と言ったりします。
この表現は、音楽の楽しみ方や感情を共有する際に使われることが多く、特に若い世代の間で人気があります。

たら
特に何もないとしてもめちゃくちゃ時間かかりそう

しろま

オリこ

とーち

酢漬け

パヌだ

莉來
イントロクソカッケーの意味は?
「イントロクソカッケー」という表現は、音楽や映像のイントロ部分が非常にかっこいい、または印象的であることを指すスラングです。この言葉は、特に若者の間で使われることが多く、感情を強く表現するための言い回しとして人気があります。
意味:
「イントロ」は曲や映像の最初の部分を指し、「クソカッケー」は「すごくかっこいい」という意味のスラングです。つまり、イントロがとても魅力的であることを強調しています。
使い方:
友達と音楽を聴いているときに、「この曲のイントロ、クソカッケーだね!」と言ったり、SNSでお気に入りの曲をシェアする際に使ったりします。
この表現は、特に音楽や映像のファン同士の会話で盛り上がる要素の一つです。

へべれ
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あき 投稿者
串カツ屋さんはこの1年で3、4回は行ったかな、全くゼロではありません。 コロッケはゼロかな、もうコロッケが目にとまることはなくなりました。
あおぞら°
私は子どもが幼い頃アトピーが酷く、結果的にマクロビオティックのような食事をしていた頃があります。 その頃に一度、時間がなく久しぶりにマクドナルドのドライブスルーを利用してハンバーガーとポテトとコーヒーを注文して食べたら、お腹が痛いわけでもないのにサーッと食べたもの全部を下してしまった経験があります。とても驚きました。 きっと体がジャンキーなものを受け付けなくなってたんですね。 いまはたまーに食べたりはしますが、自分から食べたいという欲求はないです。
みぃ🌟
食生活は大切だと思います。 15年間花粉症だったのですが、去年から病院へ行ってないですね。。。 今年も大丈夫みたいです。 杉、ヒノキ、ブタクサアレルギーの 数値が去年からゼロになったという奇跡が起きました[ほっとする] ジャンクフード食べると 体調崩すようになったんですよね。。。 玄米試したけど、苦手です[冷や汗]
ふみよ
投稿感謝です✨✨✨ 揚げ物断ちの話は興味深いですよーその時って腸内環境は絶好調でしたか? あきさんの話を聞いてるとストレスが極力かけずに身体と上手く付き合うことの大切さがよくわかりますー。