描写も瞳とコマの下が紙が燃えるように色付いてって、見開き一気に燃え上がる赤と青の炎とアリスの焼かれる所だけ一等光って綺麗で、若頭の青とアリスの赤って感じもして、全部の炎が赤じゃなく青と白な所と床や置物が炎の影で白基調に見えるから神聖な儀式みたいにも見えて残酷なのに美しいね…
あれ最初きゃっきゃうふふと姉さんの所に眠る大量のいにしえの薄い本やカタログなどを焼きながらご飯も焼いて楽しんでたんだけど意外と紙が減らなくてまた次回かねえとか言ってたんですがその後猛烈な雨に見舞われて暖を取るために燃やしてたらだいぶ無くなったエピソードが