人を傷付ける人間は何でも他人の所為にする。傷付けられる側は大概、どんなどん底に居ようと、一歩でも頑張ろうとする人傷付ける側は攻撃だけして、自分がしたことの責任すらとれない。何も持たなくても前を向く人は、どんな姿でも輝いている。文句や羨む暇があるなら笑っていたいもんだね。