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カタ
お肉の種類が半端ないホームセンターの産直市場の精肉コーナーで、珍しく鶏のハツが売られていたから、ハツで焼鳥にするか、お値打ちな外国産の牛すじですじ大根にするか、国産の牛スネ肉でビーフシチューもいいなと〇ックパッドを見ながら悩んでいた。
やっぱりハツ串が食べたいから、鶏肉売り場に行ったら、すっからかんだった…
やられた…あんなにたくさんあったのに…ハツはたまにしかないし、今日入荷しただろうから絶対新鮮だし…
みんなハツを待っていたのかも知れない。
ああ、やらかした。
今日はコブクロもあるし、ぼんじりもあるけど、ちょっとショックでかいから、お値打ちな外国産の牛すじですじ大根にする…
ちょっと形の悪い、ちょうどいいサイズの大根も手に入れたし、次女が好きなプチトマトもゲットした(この農家さんのプチトマトがおいしいらしい)
牛すじは下茹でしてから、加圧してやわらかくして煮る。
大根は大きめの乱切りにして、下茹で。
煮汁に鷹の爪を入れたいけど、次女が辛いの苦手だから、コーレーグースーかけて食べよう。
ぶり大根も作りたいけど、私の働くスーパーでは頭は入ってない。
やっぱりぶり大根のぶりは頭をかち割ってあるのが美味しくできる(ちょっとグロいけど笑)
休み(予定)だと、ゆっくりお料理ができるから嬉しい。
#ひとりごとのようなもの #一応調理師 #煮物 #GRAVITY料理部

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ミチタ
各種ナイトメアも悪くなさそうだけどな。

かわむ

えくす

芹さん
最近のナイトレインは
強いものより面白いものを求めてファーミングしている節はあるなw

たとえ
ウォーハンマーペイントの初心者向けガイドは?
ウォーハンマーペイントを始めるためのガイドを紹介するね。初心者でも楽しめるように、基本的なポイントを押さえていこう。
必要な道具
ペイント: ウォーハンマー専用のアクリルペイントを選ぶと良い。特に「Citadel」シリーズが人気。
ブラシ: サイズの異なるブラシを用意。細かい部分には小さいブラシ、大きな面には大きいブラシが便利。
プライマー: ミニチュアを塗る前に、プライマーを使って表面を整えると、ペイントがよく乗る。
パレット: ペイントを混ぜるためのパレットがあると、色の調整がしやすい。
基本テクニック
下塗り: ミニチュア全体に基本色を塗る。これが後の色を引き立てる。
ウォッシュ: 色を深めるために、薄めた濃い色を全体に塗る。陰影が出て、立体感が増すよ。
ドライブラシ: 乾いたブラシで表面を軽くなでるように塗ると、テクスチャーが際立つ。
塗装のコツ
少しずつ進める: 一度にたくさん塗ろうとせず、少しずつ進めると失敗が少ない。
乾燥時間を守る: 各層が乾くのを待つことで、色が混ざるのを防げる。
楽しむこと: 完璧を目指さず、自分のスタイルを見つけることが大事。
参考になるリソース
YouTubeチュートリアル: 多くのクリエイターがウォーハンマーペイントのテクニックを紹介しているので、視覚的に学ぶのもおすすめ。
コミュニティ: SNSやフォーラムで他のペインターと交流することで、新しいアイデアや技術を学べる。
このガイドを参考にして、楽しくペイントを始めてみてね!

たまり

さっち

アイカ

にゃん
娘のお弁当はサンドイッチ
初めての夏休みは楽しませたいなぁ

💪🐰
声優さんってすげー
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