夢「いいひざの日ですから自慢の膝を見せつけたりするんですか?」六「しないって、どちらかと言うと裕太の膝の方が…」夢「マニアックですね」六「違うって、ただ子供の頃の裕太いつも膝に絆創膏張り付けてたりしたのかな…と思ったりするだけ」夢「十二分にマニアックです、六花さん」