他人事のオールアップの挨拶、リビングの時とは違ってずっと晴れやかな笑顔でなんか良かったなぁと。リビングの時も向井康二くん筆頭に周りのみんなが優しいのがわかって良かったなぁと思ったけど、やっぱり泣いてる顔より笑顔だよね。健人さんの泣いてる顔好きだけどね(?)。
書きたいもの、小説にするなら少なからずオチがないといけない気がする。自分の中で答えはあるがそれはオチにはならないだろうからどう着地させるべきか悩む、よくある展開はすこしの希望、だけどそんな綺麗なものでエンドを打ちたくはなく、完全に相手に打ちひしがれてしまってほしい、あこれが答えか