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あき
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もちろんそれらは玉石混交ですから、自分で見極めることは必要ですが、各自が有益だと思っている情報をネットで発信するのが一般的だったと思います。
お互いの情報交換があって、ゆるやかな連帯感が生まれました。
いつからか、本人が有益だとすら思っていない
寝られない
調子悪い
さみしい
恋人がほしい
他人が聞いても何も有益になることのない、個人的なネガティブなことを発信するのが日本のネット社会になってきました。
ネガティブな発言には人と人との連帯感は生まれにくいです。
孤独な人はますます孤独に。
まぁ、これは人の嗜好が変わってきたってことですので、私がとやかく言うことではありません。
ただ、これはどこかで見たことある光景だなと思っていました。
私は一応コンサルの端くれ、関わるのは売上が低迷した組織ばかりです。
その組織を潰すのか、踏ん張るかのラインで関わります。
そんな組織の中の人はネガティブな言葉しか口にしません。
「だって」「でも」から始まる返答…
これって日本のネット社会と似た感じ…ということは、日本の社会がこのまま下降線になるのも仕方なしかな…
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白詰草
でもだっては、周りの人の意見を受け入れるつもりはなく、省みる余裕もない自己防衛(と言うより閉じこもる)のような一方通行な言葉なのかなって。 ネガティブな気持ちを誰かに聞いてほしいと思ってはいても、聞いてくれる相手のことは考えておらず、ただ投げつけているだけのような気がします。 あきさんは、関わった人と広く深く手をつないでいるように見えます。 もしかしたらそれが伝わらないこともあるのかな…と思ったり…
さき
ネガティブに疲れてしまうんだなと 投稿を読んでいて思いました。 わたしもSNSは視野を広げてくれた存在としては大きいです。特にGRAVITYは、日の目を見ても良さそうな質の高いものを書いてる人が静かに存在していて楽しいです[笑う]