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漆黒のシオン1年7組
その後母さんと俺とで「イライラしすぎ」って言ったらグダグダ文句と暴言吐いてきた。
色々話していて細かく覚えてないけど、「俺が離婚ってなった時なんて言ったか覚えてるか?」って言ったら「覚えてない。…あー、あれか。あれはお前の生き方について言ったんだ。」って言うから「なんて言ったの?」って聞いたら「覚えてない。」だって。は?覚えてないって何?
母さんにも色々とひどいことを言っていた。「ワシもう余生短いだろ?もう我慢の限界なんだ。自由にさせてくれ。別居しよう。」って。は?お前が何言ってるの?我慢してるの母さんだけど?お前どれだけワガママ繰り返してきたと思ってるの?
で、母さんが今まで大変だったことを「今まで我慢していたけど…」って切り出した。母さんが色々言っているのに「あー、はいはい、全部ワシが悪いんだろ?それでいいですよー。」って。
モラハラ野郎は「別居」「離婚」とかを持ち出して話する人種なの。「ワシが家を出ていくわ。車も家もいらんから。今仕事してるから収入もあるし。」って言うから俺がたまらず「出るんだろ?早く出ていけよ。早く。」って言っちゃったよね。多分数日したら何事も無かったように普通に家にいると思うけど、俺は忘れんからな。本当に家を出ていったらそれはそれで。
お前が俺に言ったこと忘れないからな。元嫁に家を追い出されて鬱々しくなってる俺に「お前は俺の言う通りに生きてこなかったからこんな人生なんだよ。兄ちゃんを見てみろ。俺の言う通りに生きてきたから今幸せだろ?良い嫁さんに良い子供達いて。」って言ってきたこと。
あと「離婚するのか?」って聞かれて「迷ってるの」って言ったら「ダメだわお前。そこですぐに決断できないようならダメだわ。」って言ってその後ずっと不機嫌撒き散らしていたよな。忘れんからな。
あれの血が俺にも流れているのが本当に嫌だ。
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SVTPALOOZAの歴史は?
SVTPALOOZAは、音楽やアート、コミュニティを祝うイベントで、特に若者文化に焦点を当てています。以下にその歴史をまとめます。
発足の背景: SVTPALOOZAは、地域のアーティストやミュージシャンを支援し、彼らの作品を広めるために始まりました。特に、地元の音楽シーンを活性化させることを目的としています。
初回開催: 初めてのSVTPALOOZAは数年前に行われ、地元のバンドやアーティストが集まり、パフォーマンスを披露しました。このイベントは、参加者同士の交流の場ともなり、地域の文化を深める役割を果たしました。
成長と進化: 年を重ねるごとに、参加アーティストの数や来場者が増加し、規模が拡大しました。音楽だけでなく、アート展示やワークショップなども取り入れられ、より多様な体験が提供されています。
コミュニティの影響: SVTPALOOZAは、地域の人々にとって重要なイベントとなり、地元経済にも貢献しています。参加者は、アートや音楽を通じて新しいつながりを築くことができ、地域のアイデンティティを強化しています。
このように、SVTPALOOZAは単なる音楽イベントを超え、地域の文化やコミュニティを育む重要な場となっています。

あき@ (
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つるりんMark Ⅱ
シオンさん!!! たとえ家族でも結局は自分とは別の人間です、同じのような生き方をしないようにしようね[穏やか]シオンさんはシオンさんよ[ウインク]自分を誇りに思えるのは自分だけ[ほっとする]
なな
お兄さんと比べられるの辛いですね…家族とはいえ違う人間なのに。シオンさんはシオンさんでいいと思います。